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2007/12/13 (Thu) 21:00
相棒season6 8話  正義の翼

大内機械工業に電話がかかってきた。秘書が電話に出ると社内に爆弾を仕掛けたので爆破されたくなければ20億円用意しろとゆうメッセージ(ボイスチェンジャーで声変えて)が。社員から報告を受けた社長の大内(藤堂新二さん)はイタズラだろうとまともに取り合おうともしなかったが犯人が電話の中で触れていた男子トイレに置かれていたノートパソコンの画面に犯人からのメッセージ「これからデモンストレーションの爆発を行う」とゆう文字が!。やがてその予告通りに研究室のある建物の方の1階の備品倉庫で爆発が発生した。たまたま倉庫の前の廊下の切れた蛍光灯を交換していた清掃員のおばさんが爆発に巻き込まれて怪我を負ってしまう(生命には別状なかったが入院するぐらいの)。本当に爆発が起こったっと社長らが戸惑う中パソコン画面には「今度は本番だ」とゆう文字が…

犯人は大内機械工業脅迫と同時にマスコミにも犯行声明文を送っていた為に警視庁も事件を察知して慌ただしい動きに。亀山薫(寺脇康文さん)も特殊班が動いているのを見て重大事件が発生したと感じるのだった。犯人からマスコミに送られた声明文には正義の名のもとに大内機械工業を爆破すると書かれていた。現在の社長の大内は創業者の先代の死去で会社を継いだ2世社長でものすごくワンマンで利益至上主義で大幅なリストラやお金にならない事業の中止等(一方的に取引停止される下請け企業も)を行って社の内外から多く恨みを買っていたとゆう。

犯人からの新たなメッセージがメールでノートパソコンに届く。今日の正午までに20億円用意しろ(ダイヤモンドで支払え)とゆう事と行動を監視している(妙な動きすればすぐに爆破する)とゆう内容だった。ノートバソコンには小型カメラらしき物が付いていた。犯人の要求等を聞いていた杉下右京(水谷豊さん)は犯人がどうやってダイヤモンドを受け取る(大勢の警察官が張り込むのはわかっているはずなのに)のだろうと考えて1つ思い当たる方法があったので刑事部長(片桐竜次さん)に進言しようとしたが丁度そこに犯人から新しいメールが届いた為に刑事部長は右京の電話をお前と話している暇は無いっと切ってしまうのだった。犯人からの新しい要求はノートパソコンとダイヤを持って駅に来る様にとゆう内容(従わなければ爆破する)だった。警視庁の刑事達はその駅の周辺に向かう。右京と亀山もビデオカメラ携帯で現場に。

駅に到着した大内に1人で駅前のビルの屋上に上がる様にとゆう犯人からの指示が。大内は屋上に上がるがそこには多くの伝書鳩が居た。犯人は大内にその伝書鳩1羽1羽に少しずつ分けてダイヤモンドを持たせて飛ばすように指示したのだ。伊丹(川原和久さん)ら捜査員らも屋上に上がり大内の様子をチェックしていたがその場所からは障害物があって大内が何をしているのか全く見えず戸惑うだけだった。一方右京と亀山は大内が居るビルの隣のビルからビデオカメラで大内の様子を撮影していた。そして屋上から飛び立つ伝書鳩の映像もカメラで撮影する事ができた。が警視庁捜査員や捜査本部は鳩とゆう全く予想外の金の受け取り手段に鳩の行方を追跡する事もできずお手上げ状態に。その後犯人からの連絡はダイヤが自分の手元に届いたら仕掛けた爆弾の場所を教えるとゆうメッセージを最後に途絶えてしまう事に。

右京は鑑識の米沢(六角精児さん)から犯人のノートバソコンを調べた結果メールが着信した痕跡が全く無く犯人からの連絡メールだと思われたメッセージはあらかじめタイマーセットされた物がその時間になると自動で画面にメッセージが浮かび上がる仕掛けになっていたと教えられる。監視カメラと思われた物もフェイクだった。右京が今回鳩だと思ったのは以前にも同様の方法で金を受け取ろうとした事件があったのを覚えていたからだった。その時はその鳩に伝書鳩の足輪がついていた為鳩の飼い主が特定され逮捕されたのだ。しかし今回撮影した鳩の映像を分析しても飼い主につながる手がかりは全く無く犯人特定にも繋がらなかった。右京はたまき(高樹沙耶さん)の忠告もあり人に助けを求める事に。右京から電話が普及する前の時代には伝書鳩が一番速い伝達手段として利用されていて昔は各新聞社にも専用の鳩舎(原稿の受け渡しに利用していた)があったとゆう話を聞いた亀山の妻美和子(鈴木砂羽さん)が帝都新聞OBの鳩係だった人を右京に紹介する。そのOB2人にビデオを見てもらった結果良い伝書鳩だと言われる。で骨格や羽根の特徴等から
“中野五三八号”とゆう血統の優れた名鳩の血を引く鳩ではないかとゆう事に。でOBからその鳩の産みの親であり現在の子孫の飼い主にも詳しいだろうとゆう事で鳥類学に詳しい脇田教授(大滝秀治さん)を紹介してもらって会いにゆく右京達。脇田はビデオ映像を見て確かに“中野五三八号”の血統の鳩である可能性は高いが自分はこれまでに数多くの人に鳩を分けた(昔はレース鳩競技等が盛んだったので。最近は帰巣率が少なくなり迷い鳩になった野鳩化して問題になったりして廃れてしまっているとゆう)ので誰がその鳩を飼っているかまでは特定するのは難しいとゆう事だった。右京は話が終わって脇田が部屋を出る時に本棚から一冊の本を持っていった事が気になるのだった。

右京は大内機械工業の会社の見取り図を見て爆破があった備品倉庫とその時研究員がほぼ全員集まっていた会議室が一番遠く離れた位置にあるのが気になった(最初から人的被害が出ない様に計画されていた)。犯人からのメッセージは全て事前にパソコンに決められた時間になると出る様に設定されていた、つまり犯人があの日直接大内機械工業を脅迫したのは最初の電話一本だったとゆう事に。つまり犯人は大内機械工業の内部の人間の可能性が高い(パソコンの設定なんかも簡単に出来る)とゆう事に。右京と亀山はそこで当日会議を開いていた責任者の南れい子(小西美帆さん)に事件について尋ねるが自身も家族も友人にも鳩を飼っている者等居ないと否定されてしまう。右京らはれい子のプロジェクトについて尋ねようとしたが繁忙だからと冷たく断りさっさと立ち去ってしまったのだった。

右京らは業界誌でれい子のプロフィールを調べる。その結果れい子は亡くなった先代の大内直輔社長が晩年行っていた地雷除去ロボット「S82」開発(完成したら地雷除去に当たっているNGOに安価で提供する事に)の遺志を受け継いでそのプロジェクトリーダーになっていた事がわかる。そこに捜査一課が事件の容疑者として大内機械工業の下請け工場の社長(を取り調べているとゆう情報が入り取調室へ。その社長が疑われた理由は伝書鳩を飼っている事と近々大内機械工業からの発注が減らされる事になっていたからだった。その社長は伝書鳩は偶然だとそれに発注を減らされるといってもロボットアームの部品1つだけだと答えるのだった。この社長の言葉にピンと来た右京は社長に直接尋ねてその発注が止まるとゆう部品が「S82」の物だと知るのだった。その社長によると亡くなった先代と違って今の社長は利益優先主義で開発に金がかかって完成したとしても採算の取れる見込みの無い「S82」開発プロジェクト中止を独断で決めてしまったとゆう。

右京らは再びれい子の元を訪れて犯人がダイヤを手に入れてから爆弾の仕掛け場所を連絡してこなかった不自然な点をあげて犯人が仕掛けた爆弾は倉庫で爆発した1つだけで2つ目の爆弾は最初から仕掛けられてなかったのでは?っとゆう推測を述べる。その上で犯人から爆弾の仕掛け場所を教える連絡が無い為に大内機械工業の社員らは現在も会社のどこかに爆弾が仕掛けられていて爆発するのではないかとゆう恐怖に怯えながら仕事しているのでは?これは自分の生活している場所に地雷が埋まっているのでは?っと怯えながら暮らしている地域の人と同じだとも。そして今回の事件はまるで「S82」開発プロジェクト中止に対する報復のようだと告げるのだった。れい子は自分が疑われている事に気づくが証拠があるんですかかっと右京らに迫る。

実際れい子には動機はあるが事件に関する物的証拠は何1つなかった為に右京もそれ以上打つ手無しだった。右京は手がかりを求めて先日脇田が本箱から取った本と同じ本を購入して調べる事に。その結果おもしろい記述と写真を見つけたのだった。そこには「中野五三八号」を産みだして育てた当時の軍国少年2人の写真が載っていたのだがその内の1人が若き日の大内直輔だったのだ。特命係宛に小包が届く。開けてみると中身はなんと先日大内機械工業から奪われた20億円のダイヤモンドだった(これ特命係に送った時点で送り主が誰かってゆうのがバレバレでしたよね^^;捜査に特命係が関わっている事知ってる人物になりますから。普通は警視庁宛に送るんじゃあって感じが)。

事件の全容が全てわかった右京は米沢にダイヤモンドの事を捜査一課に報告するのを1日だけ待ってもらう事に。亀山はれい子の元を訪れてダイヤが警察に送られてきた事を報告して今回の事件が愉快犯の仕業だったと告げて疑って申し訳なかったと謝るのだった。亀山の言葉を聞くれい子は自分の容疑が晴れたと言われたのにほっとするどころか動揺する感じが。右京は脇田の元を訪れていた。右京は先日脇田が本棚から持ち出した本を示しその中の「中野五三八号」の記述と写真の事を挙げて若き日の大内と一緒に写っている少年が若き日の脇田だと指摘するのだった(本に載っている名字とは違っていた。戦後脇田家の養子になった)。右京に指摘されて動揺する脇田だったが事件への関わりは頑として否定するのだった。確かに脇田には事件当日のアリバイがあった。右京は脇田が地雷処理ロボット「S82」開発資金の寄付をしていた事もつきとめていてその事も問い詰めるが脇田はそれ以上は答えようとはしなかった。

ビルの屋上で脇田とれい子が話す。事件の真犯人はれい子だった。れい子は「S82」開発プロジェクトの中止に納得できずに大内機械工業から20億円を奪う事(爆弾で脅して伝書鳩でダイヤ奪う)を計画した。これだけのお金があれば自分が大内機械工業を辞めても「S82」開発を独自に続ける事ができるからだった。れい子は何としても「S82」を完成させたかったのだ。がこの計画成功の為にはどうしても優秀な伝書鳩が必要だった。そこで亡くなった先代社長と長いつきあいで「S82」開発の理解者でもある脇田に自分の計画への協力を依頼したのだったが犯罪に手を貸す事はできんと脇田に断られてしまったのだった。しかし今更辞めるなんてっとゆう事が脇田が学会で家を留守にしている好きに伝書鳩を持ち出して計画を実行に移しダイヤを奪う所までは見事に成功したのだったが…事件を知り帰宅して鳩舎の鳩を見た脇田はダイヤモンドに気付いた。脇田は鳩とダイヤを隠してダイヤモンドを取りに来たれい子に鳩が戻ってきて無いと嘘をついたのだった。脇田はダイヤを特命係に送り返したのだった。2人が話している所に右京と亀山が。手には脇田が隠していた鳩が入った持ち運び用ケース?が。脇田はれい子を犯罪者にはしたくなかったので証拠はあるのかっと?っと右京に迫るが右京は事件のビルの屋上に残されていた鳩の羽根がこのケースの鳩の中の1羽とDNA鑑定の結果一致したと告げる。そしてこの鳩に電波発信機をつけて飛ばして脇田の家の鳩舎に戻ればそれが証拠になると告げるのだった。

これで観念したのかれい子は犯行を認めたのだった。しかし自分が学生時代海外のNGO体験で地雷で手足を無くして苦しむ人達を見てこの世界から地雷をなくしたいと思ってこれまでずっと続けてきた「S82」の研究が今の社長の独断で中止になるのは許せないと自分は決して間違ってないと反省の色は全くなく言い放つれい子だった。今回の爆発で清掃員の女性が重傷を負ってしまったと責められても自分の計画ではあの時間倉庫の近くには人は1人も居ないはずだった。蛍光灯の取り替えなんて予測できなかった等と言い訳するれい子に右京はれい子の「S82」に対する熱い思いには理解を示すがその為に犯罪を犯して何の関係も無い人を巻き込んでしまった行為については「地雷を作った人と変わらないのではないですか」っと諭すのだった。この右京の言葉で自分が愚かな事をしてしまったと気付き反省したれい子は警察に出頭する前に右京に許可をもらって自分が怪我を負わせてしまった清掃員の女性が入院する病室を訪れて謝罪するのだった。ビルの屋上では脇田と右京が。脇田は「S82」がどうゆう意味なのかわかるかと問う。亀山は?だったが右京は昭和のままで年号を続けていたら今年平成19年は昭和82年になると気付くのだった。脇田は直輔にとって昭和は終わってなかったんですっと亡くなった大内の事を思い出し語り始める。当時軍国少年だった脇田と大内だったが大内はその後志願少年兵として戦争に。しかし乗っていた船をアメリカ軍に撃沈され多くの日本兵が亡くなる中生還したのだったが心に深い傷を負って戦後再会してからもその時の事は話そうとしなかったとゆう。そして晩年の大内は地雷処理ロボットの完成にひたすら尽力していたと。ビルの屋上で放した鳩は脇田の家の鳩舎に無事戻っていた。脇田は人間も鳩の様に戻って来れれば良いのだがっとれい子がまた純粋に研究者として復帰できれば良いのだがっとつぶやき右京もそうなれば良いとゆう感じで頷く感じでしたね。





結局「S82」開発は中止って事なんですよねぇ。最後に事件の真相&父親の気持ち知って現在の社長が改心して研究が続行されるみたいな展開もあるのかな?っとか思ってましたから。先週のみたいに事件解決後のおまけみたいな感じで。脇田はれい子が研究者として復帰できればとか言ってましたけど爆弾作って爆破して人に重傷負わせて企業脅迫して20億円奪った訳ですからどんな罪状になるのかは詳しくはわかりませんけど相当な重罪になってしまいますよね(^^;)。それにそんな前科ある人間いくら優秀でもどこも研究者としては雇ってくれませんよね。それにずっと研究し続けてこそで刑務所に長期間入る間は勉強や研究もできませんから出所する頃には最先端の技術からはほど遠い状態になってるでしょうしね。だから事実上不可能ですな。脇田は罪には問われないんですかね?鳩は勝手に使用されたとしてもれい子の犯罪知ってから隠匿していた訳ですからねぇ。その辺は右京らが上手くごまかしてあげるって事なんでしょうか。


大滝秀治さんメインゲスト的な感じってゆうのは久しぶりじゃないですかね。老教授役味があって良かったです。やんちゃくれ小西美帆さんは最近すっかりテレ朝系ドラマ犯人役者の感じが(^^;)。昨年の「警視庁捜査一課9係」(殺人)今年の「モップガール」(殺人したけどヒロインのおかげで未遂になった)そしてこのドラマと。是非2サスにも進出して欲しいですな。見た感じ薄幸臭は少ないのでその辺がちょっとですけどどちらかとゆうと気が強くて衝動的に犯罪犯してしまう感じの役柄の方が合いそうですね。年齢なのかメイクの感じなのか去年辺りから雰囲気変わった様な感じが。藤堂新二さんも時代劇とかでは見ましたけど現代劇って久しぶりですよね。藤堂さんも一時期は女泣かせの性格悪男で殺され役ってゆう感じで2サスの常連でしたけど。
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コメント

ザッパ~ンw

「夜が終わる時」独特な演出でしたね。せっかくの怪しさ
満載メンバーなんだし、ひっぱり続けてもよかったのでは
?と確かに思います。

岸谷さんはやたら暴れん坊(笑)で疲れちゃうよ、って。
徳持は眼付きヤバくて汚職デカなのかと始め疑いました。
あんなに濃く押し出してくる犯人はいないでしょうけど。
実は真面目デカだったという。

「メレンゲの気持ち」以来かな?橘実里さん。あの番組っ
て卒業した人がゲストとして出るの少ないですね。水野さ
んは1度あったかも?関口役の人はあまり見たことない役
者さんですね。

主役がどっちだか忘れてしまいました。途中、鳥羽潤さん
が一人前になる成長記?みたいな。出番が思ったより多か
った>ウドちゃん。なぜか出川さんはずっと小林ネンジさ
んのシリーズ続いてますね。

千枝と連絡取れなくなった時、こっちも裏で何かある?と
も考えてしまいました。絶叫捕り物劇(^^;)長かったよう
な。実際逃走していてあんな声出る~?パスポートは菅井
が取りに行けばよかったのに。生々しいラブシーンもあり
で、敏腕デカは意外にも女に弱かった?色気ある千枝は(
1人でずっと過ごすか)わかんないよ~w(`∀´)

爆笑でした

本当独特でしたよねこの演出は。真船監督の時は要注意と。
「ラスト・シーン」の時は突然能面のUPになったり最後の犯行告白のところで能面かぶった実行犯登場ってゆう演出でしたからw
本当こんな怪しさ満載のメンバーだったのにもったいない感じが。

まぁ原作が恐らく古い頃なのでこんな暴れん坊キャラだったんでしょうね
一昔前の大都会とか西部警察にいそうな刑事でしたよね。
徳持は…どう見ても悪人顔でしたよね。↑の能面犯人もこの人でした(思い出しました)

関口役の樽沢勇紀さんはけっこう濃い感じの人なのに私も知りませんでした。本文では触れるの忘れましたけど張り込みの場所提供する警官役の鈴木ヤスジさんは月ミス「陰の季節」で二渡警視にヒントくれる神奈川県警一の内部情報通の留置場の食事係のおっさん役でした。

鳥羽潤さん最近は気弱な優柔不断な役が続いてましたけどこの役は途中からは芯が強い役柄でしたよね。ウドちゃん優しいチンピラだったのに差し入れ持って行ったばっかりに殺されてしまう役柄でしたね。出川さんのレギュラーは謎ですね。野村昭子さんが登場しなくなったのも謎でしたけど。

パスポートあの時点ではまだ千枝は警察に自分がマークされてるとは思ってなかったからじゃないですかねぇ。結果的に裏目になってしまったとゆう感じで。菅井なら強行突破できたかもでしたもんね。絶叫捕り物劇は本当あんなに声出んやろってぐらい出してましたよね(^^;)。ラブシーン以外の千枝の背中に薬とか塗るシーンも妙に生々しかったですね。
千枝半年ぐらいしたら今度は他の刑事の中の誰かと関係していたりしてw

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