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2007/12/29 (Sat) 21:46
ちりとてちん  13週  時は鐘なり

草々(青木崇高さん)が無事に徒然亭一門に復帰する事が出来て心配事がなくなり師匠も弟子らも全員迫る12月25日の一門会に向けて落語の稽古に励むのだった。草々は廊下の掃除をしている若狭(貫地谷しほりさん)を遠くからじっと見つめる。草々は先日京都の北の町の民宿まで自分を連れ戻しに来た若狭に「大丈夫、1人にはせぇへん。私がそばにおるから!」っと言われた時の事を思い出していた。草々は自分に気付いた若狭にこれ捨てておいてくれっ!と袋に入った物を渡す。若狭が何だろうっと袋の中から出してみるとなんと草々が大事にしていた父親の形見のあの座布団だった。座布団は何ヶ所か破れて中の綿が飛び出してボロボロ状態だった。若狭は驚きこんな大事な物を捨てるなんてっと考えて破れた部分に布を当てて(元々の座布団に比べると濃い茶色の)繕ってあげるのだった。小次郎(京本政樹さん)から若狭が破門?っと聞いて慌ててやって来た奈津子(原沙知絵さん)は繕いをしている若狭を見て「ボタンつけ女が!…」っと過去に自分が彼氏を奪われた時の事を思い出し我を失うのだった(前は肉じゃが女でしたけど要するに家事が普通にできる女性に彼氏奪われまくりの人生だった訳ですね^^;)。若狭はそんな奈津子に「この座布団は草々兄さんのふるさとやでぇ」っと話すのだった。そしてあっとゆう間に天狗座での徒然亭一門会当日に。ホールの客席にはには若狭から一門会の事を電話で聞き小浜から駆けつけた糸子(和久井映見さん)、正典(松重豊さん、正平(橋本淳さん)や「寝床」組の面々、それに小次郎や奈津子が居た(順子が居なかったのが残念でしたね。前回の時も若狭の高座見られませんでしたからまだ若狭が落語しているところ一度も見てないのに)。草原(桂吉弥さん)が草々がいつも高座で使っている座布団が見当たらないので草々に尋ねる。若狭は今だっとこっそりと持ってきていた座布団を草々に渡そうとしたが…草々が「あの座布団はもうええんてす。俺には師匠がいてはりますから!そやから…あの座布団はもう要らんのです」っと話したので出すに出せなくなってしまうのだった。若狭は開演前に舞台の袖から客席を覗き見るが自分がこれまで落語した事のある「寝床」とは比べ物にならないぐらいの大勢の観客の姿を目の当たりにして極度に緊張してビビってしまうのだった。そして「年季なんか明けんでええ。あんなとこで落語なんかできん!」っと泣き言を言いながら楽屋に逃げ帰る。師匠や兄弟子らの反応は様々。四草(加藤虎ノ介さん)は「うっとうしいやっちゃなぁ」っと怒り小草若(茂山宗彦さん)は「そんな事言うたんなって。誰だってビビるわなぁ」っと若狭の味方を。草若(渡瀬恒彦さん)は「放っとけ!ずっと内弟子でおったらええねん」っと若狭に。若狭は「そんなこと言わんといてください!」っとスネて泣き出してしまう。草若が弟子らに「みんな」っと声をかけ草原、草々、小草若、四草らは草若の方に向き直り姿勢を正して注目するが若狭1人グズグズと泣き続けたままだった。草若はそんな若狭に「あんたが…あんたが思うてるように変われたかどうかは知らん。けどあんたがおらんかったら俺は3年前のただの飲んだくれのおっさんのままやった」っと若狭が自分の所に転がり込んで来てから色々変化が起こって今日の徒然亭一門会を迎える事ができたのだとゆう様な感謝の言葉をかけるのだった。
この草若の言葉でそれまでの緊張感が取れたのか高座に上がってもまくら話で自分の内弟子修行の話とこの高座に年季明けがかかっている事を上手く笑い話にして客席の笑いを取りそのまま「ちりとてちん」のネタに突入。若狭は天狗座の満員の観客に緊張する事もなく声が裏返る事もなく平常心で「ちりとてちん」を熱演。客席の糸子や正典も舞台の上で堂々と落語をする若狭の姿を見て小浜の頃の若狭の事を回想しながら娘の成長ぶりに感慨深い思いになるのだった。舞台の袖では師匠や兄弟子らも若狭を見守っていたが堂々と落語する若狭の姿を皆優しいまなざしで見つめるのだった。若狭は初高座の時には大失敗してしまったオチも失敗せずに最後までやり遂げて天狗座が大歓声と拍手になるのだった。若狭は袖に引っ込む前にもう一度客席の方に向き直り一礼してから袖に引っ込んだのだった。その頃楽屋では舞台の袖から戻ってきていた草々が若狭が紙袋の中に入れて隠す様に置いていた座布団を見つけて驚くのだった。


若狭が高座を終えた後に高座に上がったのは四草。四草は着ていた紫色の羽織を脱いだ後突然中国語で何かしゃべった後で「今日は“崇徳院”というお噺を中国語でやらしていただきたいと思います」っと言ってざわつく客席。すると「嘘やっちゅうねん」っと四草。で客席が爆笑になったところで「崇徳院」のネタに入り高座を終えた。その次に高座に上がったのは小草若。いつも通りの派手目な感じの着物で「え~今日はですね、皆さんに“鴻池の犬”というお噺を聞いていただこうかと思って…(できるのか?っとゆう感じでざわざわする客席)何びっくりしてはりまんねん。寿限無だけやと思うたら大間違いでっせ!」で客席の爆笑を取って「鴻池の犬」のネタに。しかしやっぱり
小草若の落語は下手くそだったとゆう事でしたね(^^;)(若狭のナレーション説明で)。でも草々は舞台の袖から小草若の落語見て泣いてましたよね。草々は若狭が繕ってくれた座布団で高座に。舞台から降りてきた小草若が頑張れとゆう感じで草々の背中をポンと叩くのだった(顔を合わせればいつも口論になってしまう2人ですけど実はお互いの事を一番良く理解している関係ですな)。
草々はまくら無しで6年前のあの徒然亭一門会で大失敗してしまった「辻占茶屋」のリベンジを。そして見事に演じきったのだった。その草々の落語を舞台袖から見つめる孫建と柳眉の姿もあった。中入り後き草原が身振り手振り動作一杯の落語ネタ「蛸芝居」を大熱演。もう以前の高座に上がると緊張して噛んでしまって実力を出し切れなかった草原の姿は微塵もなかったっとゆう感じで客席の草原の奥さんと息子も喜ぶのだった。そしてトリで6年ぶりに天狗座の高座に上がった草若も若狭のナレーションの「草若師匠は、あの日の悲劇を見事に笑いに変えて」の通りにまくらでその事を取りあげて客席の大爆笑を誘い十八番の「愛宕山」のネタに。で大盛況のうちに天狗座での徒然亭一門会は終了したのだった。袖で見ていた鞍馬(竜雷太さん)と言葉はなかったものの目で合図し合う草若とゆう感じでしたね(鞍馬も口は悪いけど草若の、徒然亭一門の復活を喜んでるとゆう感じですよね)。その夜「寝床」でクリスマスパーティ兼ねた打ち上げ(小草若がサンタで草原がトナカイのコスプレとか)をする徒然亭一門。その席には若狭の家族も。そこで若狭の年季明けの事が話題になるが若狭は糸子と話している途中で突然草若に「闇討ちされたらかなわんなぁ。年季明けや!」っと突然あっさりと年季明け認められてしまったので感動も盛り上がりにも欠けると不満タラタラ状態に。若狭の誕生日が大晦日だとゆう話になり糸子が若狭が産まれた時の事を話すのだった。病院のロビーで他の入院患者らと一緒に紅白見ていて大好きな五木ひろしが「ふるさと」歌うまではなんとか見ようと思っていたら五木ひろし登場と共に産気づいて産まれたとゆう事で。が最初は若狭の為の話だったのがいつの間にか自分自身の話になってしまう糸子(^^;)。糸子は「ふるさと言うもんは…ただ生まれた場所を言うもんやない。自分で作っていくもんなんやで」っと話し皆頷くのだった。草若は今度は改めて若狭に新年明けたら正式に年季明けだと告げる。と同時に年季明けとゆう事は内弟子卒業とゆう事だから現在住んでいる内弟子部屋から出て自分で1人住まいする様にと言われてしまってそんな事全然考えて無かった若狭は驚くとゆう感じで。で草々とお互い顔を見合わせる若狭。若狭にとっては年季明けの嬉しさ<草々の隣の部屋に住めなくなる状態の様で(^^;)。草々も自分を遠くまで連れ戻しに来てくれた事と思い出の座布団を繕ってくれた事で若狭に対して以前とは違って意識する様になってますよね。言葉使いは相変わらずですけど。でも若狭はすっかり忘れている様ですけど年季明けって事は恋愛禁止も解除ってゆう事ですからチャンスと言えばチャンスですな。


年季明け後は大阪に来てから3年間ずっと住んでいた草若邸の内弟子部屋から出て行く様に草若に言われて悩み落ち込んでいた若狭だった。それはナレーション(若狭の言葉なのにナレが上沼恵美子さんだから未だに何か違和感ありますよね^^;)の「草々さんの隣りに住まれへんようになる思うたら年季明けの喜びも何も吹っ飛んでしまう」に現れてましたね。若狭は兄弟子らから年季明け直後の内弟子部屋から出て1人暮らしの生活は相当悲惨な物(落語会の手伝いとかしてももらえるのは500円~1000円ぐらい。この中から自腹で会場までの往復の交通も出さないとゆけないので実質ボランティア。若狭は驚いてましたけど以前にもそんな物やでって誰かに説明されてませんでしたっけ?)だと教えられてすっかり怖くなってしまうのだった。草原兄さんの地蔵の話は訳わかりません(^^;)でしたけど怖くて引き込まれましたね。あの話術は流石本職(以前ドラマの中で草原が思わぬ才能を後に開花させる事になるってゆうのがありましたけどあれは創作落語って事なんですかね?それとも演劇の脚本かなんかなんでしょうか?)。まず収入が無いから(年季明けになったからアルバイトもOKですけどそんなに終日の仕事ってゆうのは無理ですもんね)そんなに良い所には住めないのはもちろん内弟子の時は師匠の家の家事やら何やらする事も多い(でも若狭が居なくなったら草若の炊事洗濯ってゆうのは誰がやるんでしょ?食事は「寝床」ですますとして。)が1人暮らしするとなると落語の稽古以外の時の1人で過ごす暇な時間が苦痛になるとゆう事で。草々も今はまた内弟子部屋に住んでいるが昔は年季明けに近所のアパートで1人暮らししていた時期もあったとゆう(って事は何年か1人暮らしすれば戻っても可、但し内弟子の時は無料だったけど家賃払わないとゆけないって事なんでしょうか?)。若狭は草々についてきてもらって不動産屋でアパートを捜すが(草々と2LDKのマンションに住んでいる妄想してましたね^^;)家賃2万円が限度(大阪市内で家賃2万でアパートあるかなぁって感じが^^;)では良い物件が見つかる訳もなかった。トイレが共同だったり治安が悪そうな所だったりして草々がこんな所に住ませられるかっと若狭を連れ帰るとゆう感じで。若狭が1人暮らしする事に寂しさを感じているのと同様草々や草若も賑やかでおもしろい若狭が居なくなると寂しくなるなぁっと感じていた。若狭は奈津子に相談するが奈津子も今みたいにそこそこライターで生活できる様になるまでは週5日の主食が塩だったとゆう大変な暮らしだった事を若狭に語り独りで耐える強い意志が必要だとアドバイスするのだった。がそれでますます不安になったのかその晩若狭は1人暮らしのアパートで孤独死して女流落語家孤独死と新聞に載る悪夢を見てしまって大声で叫んでしまって飛び起きるのだった。その若狭の大声に驚いて飛び起きた草々は心配して若狭に声をかける。若狭はこのままこの内弟子部屋に住み続ける事はできないんでしょうか?家賃は払いますからっと草々に訴えて相談するが草々はそれは駄目だと一人前の落語家になる為には師匠から離れて独り立ちする事も修行なのだからと自分の本心(若狭に側に居て欲しい)を押し殺してアドバイスするのだった。


年季明け後に独り暮らしするアパートがなかなか決まらない若狭に小草若は自分のマンションに来れば良い、一緒に住もうと提案しました。喜代美は驚き断ろうとしたが、小草若にそれは変な意味じゃなく実は売れて仕事が多かった時にあのマンションを購入したのだが仕事が減ってしまって月々のローン返済が厳しくなってしまったのでルームシェアしてくれて家賃を払ってくれれば助かるとゆう。(でも月2万の家賃払うのも困る状態の若狭にですからこれはとにかく一緒に住む事になればその後ってゆう小草若の作戦ですな)そして今後は自分も本気で落語に打ち込むので若狭と共に練習して一緒に落語を上達したいとゆうのだ。若狭もいつになく真剣な小草若の言葉に小草若のマンションに引っ越す事を前向きに考える様になるのだった。が内心ではやはり草々の側から離れる事が寂しくて迷いもあった。熊五郎の妻の咲から草々の若狭への本当の気持ちを確かめる為に小草若からマンションに同居する様に誘われた事を直接話してみればと言われた若狭は実行するのだったが草々は一瞬驚いた様な表情を見せて考え込むが「お前にも小草若にもいい落語家になって欲しい。その為に辛い時期乗り越える為にお互いが必要やいうんやったらええんと違うか」っと自分の本心を隠して2人の同居容認発言。てっきりやめとけとか引き留めてくれると思っていた若狭は思わず悔し涙を流して「草々兄さんはいつでも誰にでもおんなじ!落語と結婚してるようなもんじゃないですか!」っとブチ切れて嫌味を言い草若亭から外に飛び出すがこけてしまう。ちょうどそこに来た小草若がこけた若狭に優しく声をかけ助け起こす。若狭は思わず小草若に抱きつきマンションに引っ越して同居する事を告げるのだった。2人が抱き合っている姿を若狭の事が心配になって追いかけてきた草々が目撃してしまうのだった。草々は2人の姿を見てお互いに好き合ってるのだと誤解したみたいでその後荷造りをして引っ越しの準備をする若狭にも冷たい態度になってしまうのだった。


1995年の大晦日になり若狭の年季明けもカウントダウン状態に。大晦日は若狭の誕生日でもあった。がゴミ捨て場に自分が繕って直した草々の座布団が無造作に捨てられているのを見てショックをうけると同時に立腹する若狭。若狭は「私には落語がある…一人前の落語家になるのが今の私の夢だ!」っと自分に言い聞かせるのだったが…。その晩「寝床」で行われた徒然亭一門の忘年会?(若狭の年季明けと誕生日祝いも兼ねて)の席で徒然亭のタニマチ的存在(金銭的にはそんなに力には…ですけど何かと気にかけて心配してくれるとゆう点で)の磯七や菊江や咲もあの若狭(最初はとても落語の内弟子修行が務まると思ってなかった)が年季明けかぁっとゆう事で感涙するのだった。が若狭は嬉しいとゆうより沈んだ表情で涙を流していたのでそれに気づいた草若が声をかけると若狭は突然「落語家なんかなるんやなかった…いろんな事いっぱい我慢してやっと年季明けやと思ったら…もっと辛い思いせなあかんねんもん」っと泣き叫ぶのだった。今更何言うてんねんっと若狭に怒った草々と激しい口論になってしまう。で若狭は草々が自分が繕った座布団をゴミ捨て場にしかも自分の誕生日に捨てるなんてって怒り草々も若狭が側から居なくなってしまうのに若狭が繕ってくれた座布団を見るのは辛いみたいな事(これは遠回しにお前の事が好きだって事ですよね?)を激昂して大声で答えるのだった。でお互いの本当の気持ちを知った2人は告白しようとするがそこで除夜の鐘がゴーンと鳴ってしまった為にタイミングを逸してしまうのだった。最初はポカーンと若狭と草々のやりとりを眺めていた草若や兄弟子や磯七らも雰囲気を察して若狭と草々を2人にしてやろうとゆう事で皆理由をつけてそれぞれ「寝床」から去って行ったのだった。草若が最後にわかってると思うが内弟子修行中は恋愛は禁止だと釘刺してゆくのだった。その頃小浜の若狭の実家では糸子と正典が紅白歌合戦を見た後で若狭も年季明けなのだと感慨に。そして今後の若狭の人生について話すのだった。糸子は年季明けしたといっても今後が大変で若狭が本当に一人前の立派な落語家になれるかどうか心配になるのだった。草若亭の玄関の所では小草若と四草が。四草が「僕の勝ちでしたね」っと小草若に。2人は若狭が小草若のマンションに引っ越すかどうか年越しそばを賭けていたのだった。が賭けに勝った四草も小草若の失恋の気持ちを思いやって「今日は僕がおごりますよ」っと声をかけるのだった。若狭と草々も「寝床」から自分達のそれぞれの部屋に戻っていた。部屋に戻った2人はお互いに話しかける事無くしばらくそれぞれ考え事をしていたのだったが午前0時を過ぎて新年になり若狭の年季が明けた途端何やらドンドンする音がして驚く若狭。草々が2人の部屋の間にある仕切りの壁を拳でぶん殴って壊しはじめていたのだ。壁が崩れて隣の若狭の部屋が丸見え状態になると草々はそこから若狭の部屋に来て若狭をギュっと抱きしめて「今日からお前が俺のふるさとや」っと若狭に自分の正直な気持ちを告白したのだった。




とゆう事で14週(と言っても1月4日と5日の2日だけですが)は予告の感じでは早くも若狭と草々が結婚するみたいですね。ただスンナリゆくわけはなく一波乱ありそうですけど。2人がくっつくんだろうなぁっと思ってましたけどもっと後なのかと思ってましたから先週から今週にかけての急展開はビックリでしたね。草々にとっては自分を連れ戻しに来てくれて私がついてると言ってくれた若狭の言葉が心に響いたとゆう感じなんでしょうか。ただこの展開だと若狭にとっては結局落語<草々ってゆう感じにしか見えませんよね。隣に住めなくなるだけでそんなに考え込む事か?っと思ってしまう面もあるんですけど(^^;)。だってずっと会えなくなる訳でもなし毎日会える事には変わりない訳ですからねぇ。弟子入りしたのも結局落語ってゆうよりも草々の側に居れるからだったとゆう事で。恋愛面がドラマの表に出てくるとグタグタになる感じがありましたからこのままずっと引きずられるよりはさっさと結婚してしまう展開の方が良いのかもしれませんね。年明け以降は落語修行に打ち込む展開になるんでしょうか。ドラマ内の時間は1996年の正月ですから現在軸まで描くとしてあと12年間を残り3ヶ月で描くとゆう事になるんですね。前半3ヶ月に比べるとかなりのスピード展開になりますけど。
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