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2008/01/06 (Sun) 00:45
ミラクルボイス

何かハッピーエンド的(主人公2人が今後に新たな希望抱いて頑張る決意するってゆう点で)な「世にも奇妙な物語」ってゆう感じでしたね。「世にも奇妙な物語」だと主人公は一人で後半実は薬には知らされてなかった恐ろしい副作用があったとか薬使って出し抜いた人達から仕返しくらってってゆう展開で最後主人公は…ってゆう感じになっちゃうんでしょうけど。


鳥山充(塚本高史さん)は将来は小説家になりたいとゆう夢がありその為に出版社で編集のアルバイトをしていたが既に20代半ばで現状のままで良いのだろうか?っと不安になっていた。稲垣ゆみ(渡辺夏菜さん)とゆうつき合っている彼女が居たが最近はデートしても話がかみ合わずにゆみに「女心がわかってない」と言われてしまうのだった。一方結婚式場で働く手塚モモコ(片瀬那奈さん)は男勝りの性格で思った事をズケズケと言ってしまう為彼氏に「お前は男心がわかってない」と言われてふられてしまい田舎の父親から良い結婚相手が居ないのなら田舎に帰って見合いしろと父親に迫られ更に近々その父親がやって来るとゆう事でその日までに新しい恋人を見つけて父親に会わせなければ!っと焦っていた。そんな2人が1居酒屋で唯一残った物を同時に注文してお互いに譲り合わずに口論になった事から知り合いになる事に。数日後また偶然あるビルの前で鉢合わせする2人。2人は「おちこち堂」とゆう薬屋の同じチラシ“心の声が聞こえる薬”を目にしてそこにやって来たのだった。2人は口論しながらも先に行けと譲り合いながら店の中に。胡散臭そうな風貌の店員(なすびさん)の説明によるとその薬は中国の山奥の木の実で1粒飲むと1時間異性の心の声(男性は女性の女性は男性の)が聞こえる様になるとゆう。しかし残り一瓶しかないとゆう事でまた自分が先だと争いになる充とモモコ。見かねた店員が特別に半分ずつ2人に売ってくれる事に。半信半疑な2人は試しに薬を飲んでみて通行人の心の声が聞こえたので早速それぞれの願望を叶える為に行動に移す事に。



充は現在アルバイトしている出版社の正社員にしかも現在自分が居る地下に編集部がある様なマニアックな雑誌「科学の奇跡」(表紙の見出しが「私、グレイを身籠りました」とかですから「ムー」系か!^^;)ではなく看板人気雑誌女性誌「RanRan」の編集者としてっと考えるのだった。社の廊下で部下の編集員と話していた「RanRan」を看板人気雑誌に育てた敏腕鬼編集長の安野ゆかり(鈴木砂羽さん)の心の声を聞いた充はゆかりにアドバイス。突然の事に驚くゆかりだったがそれで認められて充は突然編集長から「RanRan」編集部に来る様にと指名されるのだった。「RanRan」編集部は創刊以来編集長以下スタッフは全て女性だった為に充は女性スタッフらに好奇の目で見られる事に。皆表面上は愛想良く笑顔で優しく充に接するが心の声は「男なんかに負けてたまるか!」等充に敵意向きだし状態だった。充は木の実の薬を利用して他の女性編集員が考えている事を先取り横取りする形で自分の考えとして編集長に提案してゆくのだった。充の教育係の編集員の秋元千賀子(西山繭子さん)が長期間「RanRan」に記事を書いてくれる様に頼んでいたファッションジャーナリストの千葉真理子(畠山明子さん)との交渉の場に同行した充は秋自分の書く記事に何を感じる?っと千葉に尋ねられて答えに窮してしまった秋元の代わりに「旦那さんに対する気持ちで書いておられるのでは?」っと答えて(これも薬のおかげで千葉の心の声を聞いた)千葉に気に入られて充が編集担当になるなら「RanRan」で記事を書いても良いとゆう事に。充の評判はますます上がり「RanRan」初の男性編集員誕生かっとゆう雰囲気に。しかしスタッフの中でも特に激しく充の事を早く追い出したいと考えていた(充も心の声聞いてわかっていた副編集長の北条いづみ(伊藤裕子さん)(充の前にも何人か男性編集員候補のアルバイトが居たが北条の圧力で皆長続きしなかった)は女性スタッフだけでやって来た「RanRan」の伝統を守るべきだと編集長にかけ合う。

編集長はスタッフを全員集めて今度「RanRan」の姉妹新雑誌を刊行する事になったがその企画を充を含めた皆に考えて出してもらうと。その企画が採用されて社の企画会議でも認められればその人間がその雑誌の編集長に抜擢されるとゆう。もし充の企画が採用されなかった場合は充に「RanRan」から去ってもらうとゆう条件付きだった。要するに男手であろうが実力勝負で充が認められれば皆納得するだろうとゆう編集長の考えだった。北条は自分が編集長になれるチャンスだと張り切って企画を考えはじめるが薬の力で北条の企画を先読みした充が自分がこうゆう企画考えてるんですっと他の編集員にも聞こえる様に企画タイトルを北条の前で口にする。これでは自分が充の真似をした事になるとゆう事で北条は別の新たな企画を考え直さざるを得なくなってしまう。北条は離婚歴がありシングルマザーだった。北条の幼い娘ナミ(稲垣鈴夏さん)が会社まで母親を訪ねて来るが仕事だからと会社まで来ちゃ駄目でしょっと北条が叱りナミが寂しそうに帰る所を目撃してしまう充。北条が男性を目の敵にするのは離婚が原因だった。そして誰の企画が採用されるかとゆう発表の日になるが採用されたのは充の企画だった。これで会社の企画会議で充がプレゼンして認められれば充が正社員しかもいきなり編集長とゆう事に。充は喜んでその事をゆみに告げるがゆみの表情は暗かった。ゆみは自分とつき合いはじめた頃の充は「小説家になるんだ」っとゆう大きな夢を持っていて輝いていたが出版社でバイトする様になってだんだんそっちの仕事の方がメインになりつつある充の姿を見ていて複雑になっていたのだ。ゆみはもう小説家になる夢は諦めてしまったのか?っと充を責める。充は20代半ばにもなってフリーターじゃゆみの恋人としても格好がつかないしゆみとの将来の事を真剣に考えてそれで小説を諦めてバイトから正社員を目指したのだと説明するのだったが…ゆみはますます複雑に。ゆみが充のバイトの事を嫌がっていた理由はバイトの彼氏では格好悪いとかではなくてバイトに一生懸命になって充が最近全然小説を書かなくなってしまったからだったとゆう。完全に気持ちがすれ違ってしまう2人。ゆみは充の元から走り去ってしまうのだった。充はゆみの後を追いかけるが追いつけず見失ってしまう。

一方モモコの方は何とか父親が来るまでに紹介できる新しい彼氏をっとゆう事で会社の同僚で親友の武内千鶴(木下あゆ美さん)に頼んで千鶴の同級生で大手商社勤務の古屋秀則(阿部力さん)とゆう男性を紹介してもらう事に。一目で古屋の事が好きになったモモコは千鶴の計らいもあり2人でデートする事に。モモコは薬を使って古屋の心の声を聞き古屋がして欲しい事を先取りする。古屋はその為にモモコの事を男心がわかる気の効く女性だと気に入る様になってゆく。ある夜話している時に天気の話になり古屋は自分は雨が好きだとモモコに話す。古屋によると自分が小学校の頃から高校の頃までずっと自分が落ち込んでいる時の雨の日に気がつくと自分を励ますようにピンクの傘が置かれていたからだとゆう。しかそれが誰なのかはわからなかったとゆう。
それから数日後のデートが終わりもうけっこう夜遅くだとゆうのにこれからまた会社に戻るとゆう古屋に驚くモモコ。古屋は先日自分の企画が社内コンペで敗れて駄目になったので今度こそは自分の企画が採用される様に頑張りたいとゆう。その場は1度別れたモモコだったが古屋の事が気にかかって薬を飲んで古屋の後を追いかける。すると雨の中考え込む古屋の姿が。心の声を呼んで古屋の苦悩を知ったモモコは「私の傘じゃダメですか?」っと自分の傘を古屋にさしかける。で2人の距離は一気に縮まりキスをするのだった。

モモコが千鶴と居酒屋で飲んでいる所に充(↑ゆみ見失った直後です)も店に。充はモモコに気付かれない様にそっと席に座ったのだがゆみを追いかける前に薬を飲んでいたのでまだその効果が残っていて千鶴の心の声を聞いて驚いてしまうのだった。モモコと千鶴は帰り際に充に気付く。充は話があるとモモコを呼び止めて千鶴だけが帰った。充は自分が聞いた千鶴の心の声の内容(千鶴は小学生の頃からずっと古屋の事が好きでそれは現在も変わらない)をモモコに教える。
そんな!っとショックを受けるモモコ(古屋が言っていたピンクの傘の主は千鶴だったと気付いた)。充はモモコに一体どうするんだ!っと親友が長年ずっと好きだった男性を奪ってしまって良いのかよ?っと責めるのだった。モモコはそんな事言われても彼の事を大好きなんだから仕方ないじゃないっと怒りながら答える。そして逆にそう言うあなたは薬の能力で他の人がそれまで努力して苦労して積み上げてきた物を横取りしているだけで自分で努力して勝ち取った物じゃないじゃない等と充を責めそんなあなたに責められたくないと反論しまた激しい口論喧嘩になってしまうのだった。

翌日出版社の前で北条に叱られてショボンとして帰ろうとするナミの姿を見てしまった充はナミの後を追って話しかける。薬はもうあと残り2つになっていたのだったが充は薬を飲んでナミの心の声を聞く。ナミは昨日のクリスマスの日夜遅く帰宅した母親が元気がなくて泣いて落ち込んでいた(充との企画勝負で負けて編集長が無くなったから)ので励まそうと思ってサンタの絵を描いて母親にあげようと思って会社に来たのだった。がその事を話す前に一方的に叱られて帰る様に言われたので渡すことができなかったのだ。充はナミから絵を受け取って北条の元に。そしてナミの心の声を代弁する形で北条に話しナミの絵を渡すのだった。ナミの描いたサンタの絵を見た北条はハっとした表情になり充にこのままだと仕事で失敗した上に母親失格になる所だったとナミの気持ちを教えてくれてありがとうと充に礼を言う。そしてこの前の充の企画書を読んだが本当に素晴らしい物だったとだから頑張ってと笑顔で告げるのだった。充は北条が人生の大勝負をかけていた渾身の企画の中身を薬の力で自分が横取りしてしまったとゆう罪悪感に襲われる。そんな充に秋元が千葉の原稿取りに関してアドバイス。充は秋元の心の声(充に奪われる形になってしまったのは残念だけど自分がやりたかった企画だけにアドバイスして成功してもらいたい)を聞いてしまってますます罪悪感に襲われる事に。 

モモコは会社の帰り雨の中千鶴の車で送ってもらっていたのだったがその車中で千鶴に好きな人は居ないの?っと尋ねる。千鶴は昔ずっと好きな人は居たけど結局上手く告白できなくて…っと答える。モモコは先日充から聞いた千鶴の声の事を思い出したのか突然寄る所思い出したからと告げてどしゃぶりの雨の中車を降りるのだった。そんなモモコに自分のピンクの傘を貸そうとする千鶴。モモコはそんな千鶴に「私にそんなに優しくしないで!」っと思わず声を荒げてしまうのだった。モモコは千鶴の傘を開けずに雨の中を複雑な思いに襲われながら歩くのだった。
 
大晦日の晩もう仕事納めで誰も居ない編集部で充は自分が昔書きかけて途中で止まったままになっている小説「奇跡の声」の原稿を見つめて考え込んでいた。するとそこに編集長が来て驚く充。編集長は毎年大晦日の日一人で編集部で年越しするのが決まりだとゆう。現在は人気雑誌になった「RanRan」だが創刊して数年は毎年来年は廃刊か?っとゆう状態だったとゆう。編集長は「RanRan」が現在の様になれたのは編集部の皆が手を抜かずに頑張ってきた努力の結果だと話すのだった。編集長は明けましておめでとうっと充に声をかける。いつの間にか新年になっていたのだ。編集長は3日に会社で行われる企画会議のプレゼン頑張る様に充にハッパをかけて帰すのだった。充が帰った後で充のデスクの上に置かれたままの小説原稿に気付く編集長。1月3日になり企画会議直前充の携帯にゆみからのメールが届く。内容は自分の存在が充の夢邪魔していたのなら…もう田舎の実家に帰ります。夢に向かっている充の事が好きでしたとゆう物だった。
 
同じ時モモコは自分が呼び出した古屋と会っていた。モモコは自分の父親が出てきているので会って欲しいと嘘をついたのだ。お父さんはどこ?っと不思議そうな古屋にモモコはわざと性格悪な女の様にふるまってどうしてあんたを自分の父親に会わせなければならないのよ!っとか一度キスしたぐらいで良い気にならないで!勘違いしないでよ!等と怒り「あなたに傘をさすのは私じゃない。二度と連絡してこないで下さい。さようなら」っと告げて古屋を一方的にふって決別してその場から足早に立ち去るのだった。モモコの目からは涙が溢れていた。モモコは呼び出していた千鶴に先日借りていた千鶴のピンクの傘を「これは私のじゃない」と渡してそして公園のベンチでうなだれて座っている古屋の所に早く行きなさいっと背中を押してあげるのだった。千鶴は黙ったまま公園のベンチの古屋の隣に座ってピンクの傘を古屋にさしかける。ピンクの傘と千鶴を見て驚く古屋。古屋にとっても昔からずっと自分を事ある毎に励ましてくれたピンクの傘の主の正体に気付いた瞬間だった。そんな千鶴と古屋の様子を遠くから見つめていたモモコは大きなそんな千鶴と古屋の様子を遠くから見つめていたモモコはもうこんな薬必要無いかっとゆう感じで残り少なかった薬を瓶毎ゴミ箱に捨ててしまうのだった。
 
充は企画会議で無事にプレゼンを終え会社の役員達の評判も斬新な企画だと高評価だった。しかし役員の一人から「おめでとう。今日から君は正社員よ」と言われても充は喜ぶ事なんてできずに突然自分にはそんな資格は無いんですと…自分のこの企画は元々北条さんの物で自分はそれを横取りしてうわべを撫でただけなんです等と話しはじめる。そして「夢を諦めるのも…追い続けるのもどちらも怖かったんです。だから自分を偽って正社員になろうとしたんです。心の声を覗いたって結局何も変わりませんでした。それどころか自分を見失って一番大切な人の声を聞こうとしなかった。大事なのは相手を思いやる事です…今はじめて自分のやりたい事に気付きました。だからこれ以上逃げ続けるのはもうやめにします」っと続けて正社員を辞退すると頭を下げて会議室を出てゆく充だった。そんな充を見つめる編集長と北条(北条の方は驚きの感じでしたけど編集長の方は小説原稿も見ていたので何となくわかったとゆう感じの表情でしたね)。充はゆみが田舎に帰る為に乗る長距離バスのバス乗り場に急ぎ走って向かう。しかしあともう少しとゆう所で間に合わずにバスが発車してしまう。大声でゆみの名前を呼びながらバスを必死で追いかける充。もう駄目かっと思った瞬間バスが止まりゆみが下車。充は正社員になるのはあきらめてもう一度夢である小説家を目指すとゆみに告げる。そして最後に1つだけ残っていた薬をゆみに飲ませて自分の心の中の声(嘘では無いって事ですもんね)を聞かせるのだった。ゆみは充の心の声の決意(本気で小説家目指す。もしかしてずっと芽が出ないまま苦労かける事になってしまうかもしれないけどそれでも良いか等)を聞き微笑んで充に抱きつくのだった。(例え苦労したとしても夢を追っている充が好きとゆう事ですな)。ゆみとの事が一段落した充は編集部に戻って辞める為の荷物整理をしていたのだがそこに編集長と北条そして秋元やスタッフ全員がやって来た。編集長は充の書きかけの原稿を出してこの内容元にして「RanRan」でコラムを書きなさいと命じる。編集者の仕事ではなくてそれならここでのバイトも辞めずに小説書きの勉強もできるでしょっとゆう編集長の計らいだった。皆の顔にも笑みがとゆう感じで充も感謝とゆう感じに。
 
充とモモコ(あれから千鶴とも良好な友達関係継続。むしろ深まったかなっとゆう感じに)はそれからしばらくしてまたあの薬屋のあるビルの前でバッタリ遭遇。毎度の様に口論になりながら店の中に入るが…店員の顔は同じだったがそこは薬屋ではなくカウンターバーになっていた。ここ薬屋でしたよね?っと尋ねる2人に10年前からバーですっと答えるマスターだった。まぁいいかとゆう感じで飲み物を注文する2人だったがまた2人同時に同じメニューを頼んでしまうのだったとゆう事で。








まぁ結局あの「おちこち堂」は何だったんだっとゆう事で。何かドラマの中で出てきた薬以外にも「下心を隠せる薬」(これはスケベ心がすぐに顔に出る様な人には良いかもしれませんな^^;)とか「霊の声が聞こえる薬」(これも身近で亡くなった人と話できるのだったら便利かもん)「金魚の気持ちになれる薬」(ある意味一番どんなのか試してみてえよって感じが^^;)とかありましたからあの店起点にすれば色んな話で1クール作れるんじゃないのってゆう感じがしましたね。 

塚本高史さんと片瀬那奈さんってゆうと「鉄板少女アカネ」を思い出してしまいますね。あのドラマはひどかった(2人がではなくドラマ自体が)ですけど今回のドラマは良かったですよ。「鉄板少女アカネ」の時には5歳差あった2人の年齢設定がこのドラマでは1歳差でしたけど。
阿部力さん私は「花より男子」「菊次郎とさき3」どちらもリタイアしたので「モップガール」の最終回のカリスマホスト役で見たぐらいですね。優しそうな感じのイケメンですな。木下あゆ美さんはデカイエローとか怨み屋のイメージが強すぎるのでこうゆう普通の地味目な感じの女の子ってゆうのは変な感じが(^^;)。鈴木砂羽さんはここ数年色んなドラマ出てますね。役柄の幅も今回の様な知的キャリアウーマンからパチンコ依存症でパチンコ代欲しさに店のトイレで一発5千円でやってしまう主婦役(「ナニワ金融道6」言葉だけで直接そうゆうエロシーンは無いですが)まで幅広いですし(^^;)。伊藤裕子さんももう30代半ばなんですよね。もう少し色んなドラマで活躍されても良いのではっと思う人ですけど。西山繭子さんも綺麗ですけど世間の目は親の七光り女優(伊集院静さんの娘)になってしまうんですかね。渡辺夏菜さんはちょっと今回の役は年齢的にちょっと無理がって感じでしたよね。役柄は22歳でしたけど外見はどうみても実年齢の18前後でしたし。大谷允保さんが前半の「科学の奇跡」の編集員だけで中盤以降全然登場しなかったのが残念でした役名もなかったですもんね。なすびさんも久しぶりに見た感じが。
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