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2008/01/10 (Thu) 20:19
女かけこみ寺刑事・大石水穂!

久しぶりに見た往生際悪すぎる自己中心ナルちゃんのイカれた犯人ワロタ。連行される時まで何か歌って踊ってるし(^^;)

なぎなぎの水ミスでの新シリーズ?になるんでしょうね。冒頭の主人公大石瑞穂(片平なぎささん)のキャラ説明&嘱託刑事とは?の丁寧すぎる説明はあれっこれ副音声?火サスの「アイパートナー」石丸博也さんかとオモタ(^^;)。

大石瑞穂は交通課生活安全課と勤務して26歳で念願の刑事課の刑事になって男性顔負けの活躍をしたのだが事情があって退職し最近生活安全課の嘱託警察官として復職。刑事課に戻らなかったのは父親との約束とゆう事で。で人間性は情に厚く誰に対しても訳隔てなく接する人柄で署の人間達からの人望は厚いとゆう事で。結局1時退職したある事情についてのこれだってゆうはっきりした説明はなかったですけど途中でちょこっと出てきた母親が亡くなって昔道楽三昧で母親に迷惑をかけた瑞穂の父天海(梅宮辰夫さん)が罪滅ぼし的に世の中の困った女性を助ける為の駆け込み寺の仕事をはじめたのを手助けする為って事なんでしょうね。嘱託警察官は普通の警察手帳と違うんですな(何か普通の社員証みたいでしたよね^^;)。ドラマで嘱託警察官ってゆうと「踊る大捜査線」の和久さん(いかりや長助さん)の印象が強いですよね。

事件自体は2サスでは定番の次期家元争いでしたね。2サスの中では能や華道や茶道や日本舞踊等伝統芸能は殺人者の巣窟&人間性の歪んだ人達の集まりになってますよね(^^;)。こうゆうのって実際のそうゆう世界の人は不快に思ったりしないんですかね?ドラマだからまたかあははっと笑ってはるんでしょうか。もう最初の事件後の鶴風流の関係者紹介の場面で鶴風左文助(本名は得二)(大浦龍宇一さん)怪しすぎでしたもんね(^^;)。特に弟子らからも人望と信頼が厚くてってゆう好人物そうな感じだったので尚更。

左文助は祖母で日本舞踊の鶴風流を興した初代家元の玉寿(佐々木すみ江さん)の後を継いで2代目となった自分の母親が2年前に交通事故で亡くなり(婿だった父親も同時に死亡)3代目が誰かとゆう事になっててっきり玉寿の血を受け継いで踊りの実力も一番の自分が後継者になれると思っていたのだったが玉寿は左文助の兄浮喜助(中根徹さん)(本来なら後継者なのだが踊りの方は全然駄目で女遊びばかりにうつつ抜かしている)の嫁豊玉(香寿たつきさん)を理事長にして3代目家元を継がせる事に。宗家の血縁者が受け継ぐべきだと考えている左文助は激怒。豊玉は左文助の姉きく子(斉藤陽子さん)の婿左近(井田國彦さん)と不倫関係にあった為にそんな自堕落な奴に継がせてたまるものかと豊玉を殺害して自分が次期家元になる事を目論む。で左文助は自分の殺人の罪をなすりつける相手として現在戸籍上は浮喜助と豊玉の間に産まれた子供になっているルリ子(佐々木麻緒さん)の実の母親の多田野絵以子(床嶋佳子さん)(昔鶴風流に居た時に浮喜助と不倫して妊娠出産)を選択。絵以子には6年前に自分が産んだルリ子を病院で無理矢理宝玉に奪われ連れ去られた(玉寿の指示で不倫で産まれた子供とゆうスキャンダルを避ける為)とゆう過去があり鶴風流を恨む気持ちがあり動機があったからだ。左文助は現在の絵以子の住まいを尾行追跡して突き止めて得意のピッキングで侵入して台所から文化包丁を盗み出した。そして鶴風流幼児部のイベントが行われる会館の通路にバツ印と時間を記入したメモと現在の6歳のルリ子の写真そして黒子衣装を絵以子に郵送したのだった。絵以子は差出人不明の郵便物に戸惑うがこれは鶴風流の誰かが自分とルリ子を秘かに会わせてくれようとしているのだとポジティブシンキングしてしまって指定されたメモ通りの時刻と場所に黒子スタイルで行ってしまうのだった。絵以子がそこで見たのは廊下で胸部を自分が盗まれた文化包丁で刺されて瀕死状態の豊玉とその前で茫然と佇むルリ子の姿だった。絵以子は我が子を前にして思わず黒子の前の面を開けて顔をさらけ出してしまうのだった。その後このままでは自分が犯人にされてしまうっと我に返り逃走し女駆け込み寺に逃げ込むのだった。

犯行現場の廊下には防犯カメラが設置されていて豊玉が刺し殺される瞬間がバッチリ映っていた(犯人の姿は後ろ向きで黒子姿だった為にわからず)。刑事課の刑事らとビデオを見た水穂は犯人の黒子が一度現場から立ち去ってまた急に現れてルリ子の前で茫然としてから逃げたとゆう行動に不可解さを感じるのだった。凶器の文化包丁も犯人が手ぬぐいの様な物を手にしていて犯行に使用されたにも関わらず柄の部分から犯人の物と思われる指紋がベタベタ検出された事に違和感を感じる水穂。水穂は自宅に戻るが父親が殺人事件の容疑者(目撃者の協力で似顔絵ができていた)である絵以子を寺に受け入れて自分に隠した事を当初は責めるが絵以子の人間性に接して殺してないとゆう絵以子を信じる事に。しかしこの時は絵以子は自分が犯人ではないと自分が黒子の服を来て現場に行った時は既に豊玉は刺されていたっと言うだけで鶴風流との繋がりもルリ子の事も自分の本名も明かさなかったのだった。水穂は自分が感じた不可解さはやはり黒子が2人居たとゆう事かと感じる。刑事課の刑事らは似顔絵を持って鶴風流の関係者に聞き込みするが皆こんな女は知らないっととぼけた為収穫ゼロに。水穂はその女性がうちに居るとも言えずただ黒子2人説の可能性を主張。水穂はその後鶴風流に出かけて弟子の稽古中の左文助と話をする。踊りのおもしろい手の振りの所作について水穂に尋ねられた左文助はあれは当て振りと言って例えばこの踊りは「生野暮薄鈍」とゆう生真面目で野暮なうすら鈍感だとゆう事を表す踊りだが踊りの際には「木矢棒臼どん」とゆう様にするのだっと動作付きで水穂に説明するのだったがこの事が後で墓穴を掘ってしまう事に。水穂が左文助を訪ねたのには事件直後に会話した時に豊玉が幼いルリ子にかなり厳しいスパルタ特訓をしていたとゆう話の時に「実の母親ならね…」っと左文助がポロっと漏らした意味深な言葉が気になったからだった。左文助は水穂が見せた似顔絵の女がルリ子の本当の母親だと認めるのだった。

刑事課の方も聞き込み等から似顔絵の女の身元が絵以子だと特定してニュースで顔写真が流れる。絵以子はあの包丁は事件の5日前に盗まれたのだと。全て戸締まりしていたはずなのにっと思ったが盗まれたのは包丁だけだったし騒ぎになるのが嫌だから警察にも届けなかったとゆう。そしてあの怪しい郵便物が届きメモに書かれていた現場に出向いてしまったのだとゆう。水穂は妹の琴子(宮地真緒さん)らとまず誰が絵以子のマンションのドアを開けられるのか?とゆう事を考えるが不倫していた浮喜助でさえ現在の住まいの合い鍵は持ってないだろう(この6年の間に絵以子は3度引っ越している)とゆう事でゆきずまってしまう。じゃあ豊玉殺しの動機の面から犯人を考えるとお互いに伴侶に浮気されていた浮喜助ときく子が怪しいとゆう事に。あとは左近が別れ話のもつれで?っとゆう事に。踊りの才能が優れている左近が玉寿に家元を継ぐなら不倫精算しろ等と言われたのかっ?とゆう事に。琴子が聞いた話では水穂が信用して全然疑ってなかった左文助にも兄嫁の宝玉に横恋慕していたとゆう噂があったとゆう。おまけに最近左文助が独自に犯人探ししているらしいとゆう事も。水穂は左文助を会館に訪ねるが突然明かりが消えて舞台裏の通路で木材が崩れる大きな物音が。水穂が駆けつけると木材の下敷きになって頭を怪我した左文助の姿があった(もちろん自作自演。でもけっこう強烈な自演でしたよね。打ち所悪かったら危ないでってゆう感じの。まぁこれぐらいやらないとごまかせないとゆう事で)。左文助はぬけぬけと自分が犯人捕まえて仇を取りたいと話し水穂はすっかり信じてしまう事に。刑事課の門前(神保悟志さん)に頼まれてルリ子が“あのおねえちゃん”wとしか話さないと言った為に会う事になった水穂。ルリ子は事件以降水穂にしか心開かなかった為(事件直後のショックのルリ子を腹話術人形で和らげて笑顔を取り戻させたのも水穂)。水穂はこの機会を利用して自分が匿っている絵以子にルリ子の姿を見せてやる事に。ビデオカメラを仕掛けてその部屋でルリ子と話す水穂。隣室でその映像を見て大きくなった我が子を見てそしてその手に自分が3歳の誕生日のプレゼントとしてルリ子に送った人形(でもこの人形四六時中抱いている子供ってゆうのも怖いですよね^^;)をルリ子が抱いている事に気づき嬉し涙を。水穂はルリ子が落とした写真を拾うがそれは絵以子が鶴風流に居た頃の写真だった。ルリ子はその写真の女性が自分の本当の母親だとゆう事も知っていた。水穂と絵以子は驚く。そこにルリ子を呼びに来た鶴風流の人間がっと思ったら門前らがドカドカと入って来た。玉寿も一緒だ。玉寿は絵以子を豊玉殺しの犯人と思っているので罵倒しルリ子にあの日目撃した黒子の顔の人間を指さす様に迫る。ルリ子は涙を浮かべながら絵以子以外の人間を指さそうとるが…ルリ子が苦しんでいるのを感じた絵以子がルリ子を諭し黒子は自分だと告白して連行されるのだった。

絵以子が犯人ではないと信じている水穂は琴子ら3人と実験開始。事件現場の会館で現場から黒子衣装で走り去って鶴風流関係者がそれぞれ居た場所に行き黒子の服を脱いで着替えてもう一度現場まで戻る実験だ。がどれも時間的に難しいとゆう事でゆきずまる。水穂は1人残って例の防犯ビデオの中に何か手がかりがないかと考えるがその時突然電気が消え真っ暗になり背後から棒を持った人間に襲われて首絞められて危うい状態に。門前らが駆けつけて電気をつけた為に助かり犯人は逃亡してしまった。水穂は犯人と格闘した時に犯人の右腕に傷をつけたので手がかりになるはずだと門前に告げる。その後の調べで会館の舞台裏に隠される様に置かれていた黒子服から左近の指紋が検出され左近への容疑が深まるがその左近が死体で発見されたとゆう連絡が入る。左近はビルの屋上からの転落死だったが屋上には左近の靴も並べて置いてあった事や左近の右腕に水穂がつけたと思われる傷があった事から豊玉殺害して警察の捜査が自分に迫りつつある事を知っての自殺ではとゆう事で被疑者死亡で捜査も打ち切りの方向に向かう。結果的に絵以子の容疑も晴れて釈放される事に。しかし水穂は何か釈然としなかった。天海はそんな水穂に亡くなった水穂の母親がよく言っていた口癖「心がかりは足がかり」を話して気になるのだったらとことん調べてみろっとアドバイスするのだった。で水穂は推理する。他に真犯人が居るとして自分を襲った理由は?っとゆう事でそれはあの宝玉殺しの時の防犯ビデオを自分に分析される事を怖れたのでは?っと考えてビデオを何度も見返す水穂。そして瀕死の宝玉が自分を刺した犯人の名前を当て振りで示している事に気づいたのだった。そして水穂は鶴風流の事件関係者と絵以子を一同に集めて真犯人の正体を明かすのだった。水穂は防犯ビデオを皆に見せて豊玉のダイイングメッセージの当て振りの部分を指摘。そして鶴風流の若い人間にその当て振りが誰の事を示しているのかを再現してもらうのだった。その当て振りは「トクジ」つまり左文助の本名を示していたのだった

ここから左文助の往生際悪い言い逃れが延々とはじまる事に。左文助は豊玉の当て振りは最近自分は豊玉と仲が悪くそれでわざと嫌がらせにやったのだろうとぬけぬけと答えてこんなのが裁判で証拠になるのか?っと強気に。そこに水穂の叔父で刑事課長の横車源七(六平直政さん)がやって来て聞き込みで絵以子が働いているスーパー周辺&絵以子のマンション周辺を左文助がウロウロしていたのを目撃されていた事や左文助が学生時代にピッキングが得意で通販で買ったピッキングセットで鍵を開ける特技をよく同級生らに自慢げに見せていた事等を左文助につきつけるが相変わらずだから何だととぼける左文助。水穂は右腕を見せてくれと迫るが左文助の右腕は火傷の跡があった(傷をごまかす為にそうした)。あくまでもシラを切り予定があるからとその場を退席しようとした左文助に靴の血痕の事を話す水穂。左近の死体の側の血だまりに靴跡があったのを調べた結果死体の発見者であるビルの守衛の物ではなかったと。あの靴跡は左文助が左近を転落死させた後で左近の右腕に傷をつけたのと靴を脱がせた時にうっかり気付かず血だまりを踏んでしまったのだろうと指摘。令状を取って調べた左文助の30足の靴の中から靴底から左近の血痕が検出された靴が見つかったのだと。左文助は2人の殺害を認めた。が反省や後悔は全くなく左文助は流派は血縁の者が継ぐべきだと。その中で自分は一番踊りが上手く才能もあるのによそ者の兄嫁の豊玉や姉婿の左近が家元候補になった。あんな自堕落な奴らに継がせられるかっとゆう事で自分が成敗してやったのだっとぬけぬけと話し自分が継ぐのがふさわしいですよねっと玉寿に話しかけるが…そんな孫の姿に玉寿は「お前は何にもわかってない…」っと声をかけるのが精一杯だった。あまりの左文助の豹変ぶりに浮喜助やきく子らも茫然。警察に連行される左文助に水穂がルリ子に絵以子が母親だとゆう事を教えたのはあなた?っと問われてそうだっと答える左文助。しかしそれはルリ子が可哀相だからとゆう気持ちではなくて素性のわからない女が産んだルリ子には継がせたくないので教えてやったんだアハハっと答える左文助。左文助は門前らに連行されるが逆切れして何かに取り憑かれる様に歌い踊っていたのだった。絵以子が玉寿に礼して帰ろうとしたがそんな絵以子を玉寿が忘れ物だと引き留めてルリ子を連れてゆく様に絵以子に告げる。その子は母親の元で育つのが良いだろうと話す玉寿。絵以子は玉寿に感謝する。お母さんっと絵以子に駆け寄るルリ子。そんなルリ子を抱きしめる絵以子だった。絵以子は自分の田舎に帰ってルリ子と一緒に暮らす事にしたと水穂の所に挨拶にくるのだった。





なんかけっこう突っ込み所満載だった様な感じも(^^;)。まず真犯人特定の決め手になった当て振りですけどあの時に現場に居たのが踊りに全然関係なかった人達らともかく皆鶴風流の関係者だった訳ですよね?それならあの当て振りの事にも気づいてねえとおかしいだろってゆう感じが。あと左文助が転落死させた左近の右腕に傷つけるってゆうのがありましたけどあれも解剖したらあの傷に生体反応あるかどうかすぐにわかるやろ?って感じが。あと黒子の衣装と手紙送る方も送る犯人もだけどそれ着てのこのこと現場に犯人の思惑通りにでかける方もどうよって感じが。あとどうやってドア開けたのかってゆうのが学生時代ピッキングが趣味でその道具通販って買ったってゆうのがとってつけた様に強引過ぎる感じがしたんですけど(^^;)。今回の脚本の長坂秀佳さんベテランですけど最近はちょっとトンデモ展開脚本多い気がするんですけど。正月の「徳川風雲録」もそうでしたけど。

なぎなぎドラマの中でオウムに「考えてみれば私にもルリ子ちゃん位の年の子供が私にいてもおかしくないのよね~」と話しかける場面がありましたけどいやいやあんさんルリ子ちゃんどころか宮地真緒さんぐらいの娘さんが居てもおかしくない年でんがなっとテレビに突っ込んでしまいましたがな(^^;)。なぎなぎドラマ内年齢は38だったんですよね(実際は48)。床嶋佳子さんは最近事件解決側じゃない時は犯人率高いのでまたかっと思ってしまいましたけど違いましたね。神保悟志さんがこうゆうライトで爽やかな感じの役は最近では珍しかったのではっとゆう感じが。六平直政さんは再来週も刑事役で登場ですな。宮地真緒さん最近はドラマ出演も少なくて寂しい感じですな。今回のもホリプロ製作ドラマだったからでしょうし昨年は「帰ってきた時効警察」でライフルで撃ち殺される不倫妻でほとんどセリフもなかった役ぐらいでしたし。大浦龍宇一さんは切れぶり壊れぶりの犯人ワロタ。精神的にイカれてる人とか神経質な役が似合いますよね。デビューされた頃はワイルドな役が多かった気がするんですけど。親子3代俳優ですよね(お父さんはあんまり売れなかったみたいですけど祖父は昭和の名優高田浩吉さんで叔母は高田美和さん)。佐々木麻緒さんはけなげな子供の役柄好演でしたね。8歳ですけど4歳ぐらいからドラマに映画にと活躍ですな。注目される様になったのはやっぱり日本テレビドラマ実写版の「火垂るの墓」の節子役(あの死んでしまう妹役)ですかね。あと私は昨年の元旦の「相棒SPバベルの塔」で犯人(杉本哲太さん)に誘拐される聴覚障害のある女の子役も印象に残ってます。今後もっと活躍する子役さんでしょうね。
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