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2008/01/19 (Sat) 20:33
ちりとてちん 第16週    人のふり見て我が塗り直せ

若狭(貫地谷しほりさん)が部屋に戻って来たが草々(青木崇高さん)の姿はどこにもなく行方不明に。で草々がどこに行ったかとゆうと何と若狭の小浜の実家だった。突然現れた草々に塗り箸を作る手伝いをさせて欲しい&若狭と上手くいってないと言われて驚く正典(松重豊さん)と正平(橋本淳さん)。(「生活の足しにして下さいっとあのイカ串貯金箱渡す草々ワロタ)。草々は若狭がどうして自分に文句を言うのか理解できず若狭自身の事をもっと知りたいと思って小浜に来たと告げるのだった。草々は買い物の帰りに魚屋食堂の糸子(和久井映見さん)の元に。糸子は正典に塗り箸作りの名人(義父の正太郎を越える様な)になって欲しいとゆう気持ちは変わらないとでもその為には今のままでは駄目だ等と話すがどうすれば良いのかがわからないっとゆう事で草々と口論になってしまう。そこに喧嘩の仲裁好きの順子(宮嶋麻衣さん)の父親幸助(久ヶ沢徹さん )が毎度の如く焼き鯖で仲裁に。草々は正典から幸助が犬の喧嘩まで仲裁すると聞きまるで落語の「胴乱の幸助」みたいな人やなっとポツリ。で正典に促されてその「胴乱の幸助」のネタを披露するのだった。草々の落語を聞いて喜んだ正典は草々を褒め草々が正典の塗り箸を褒めてすっかり意気投合して手をがっちり握り合う2人だった。(草々が「はじめ」と呼んで下さいっとか言ってましたね^^;)一方大阪では草々が家出っとゆう事で騒ぎに。草若(渡瀬恒彦さん)と若狭が話している所にまずやって来たのは「草々が家出したんやて?」っと草原(桂吉弥さん)。草若が「私、実家に帰らせていただきます。言うてな」っと冗談を言ったので若狭は「人の不幸をネタにせんといてください」っとふくれてしまうのだった。草若は更にまだ婚姻届を出していない事も話したのだった。そこに小草若(茂山宗彦さん)がやって来て「草々家出したって?喜代美ちゃん置いてなんちゅう無責任な奴や、もう離婚し離婚」っと若狭に告げる。更に婚姻届けがまだだった事を知ると「ほな話が早い。今からでも遅うないで俺と結婚しよ!」っと喜ぶ小草若に「なんでやねん!」っと突っ込む草原。そこに今度は四草(加藤虎ノ介さん)が来て「草々兄さんが家出したそうですね」っと告げた後突然「若狭…可哀そうに」っと若狭を抱きしめて「お前は悪ない。悪いのは全部草々兄さんや」っと慰めた為に驚く一同。「四草、お前!」っと怒る小草若に「妹弟子慰めたらあかんのですか」っと告げる四草にそうか四草はいつもこうやって女性をっ…と妙に納得してしまう草原と小草若。四草がこうゆう行動を取ったのはやはり算段があったからっとゆう事で四草の狙いはアドバイス料と若狭が草々探す間仕事を休んでその仕事を自分が引き受ける事だった。が若狭に断られてこれまで抱きしめていた腕をチッと舌打ちしながら離す四草(^^;)。そこに小浜の正平から電話があり草々が来ている事を告げられる。草々がどうして妻の実家にっと驚く一同。それなら仕事休んで小浜に帰れば良いっと若狭の代役は一門の人間で穴埋めするからっと言う草若に「でも徒然亭一門にとっても上方落語にとっても今の仕事は大事ですから」っとそれに居場所がわかっただけでも安心して落ち着きましたっとゆう事で通常通りに仕事をするとゆう若狭。草若は若狭に草原の「胴乱の幸助」ネタを聞かせて喧嘩もこじれてひどくなってしまってからでは取り返しがつかなくなるもんやでっと諭し若狭に早く小浜に行けと勧め若狭も小浜に帰り草々と話す決心をして実家に帰り店番をしていた草々と再会するのだった


若狭は草々に謝罪して「私、草々兄さんがおらんかったら生きていけません!捨てんといてくださ~い」っと戻ってきてくれる様に頼むが草々はまだ帰らないと答えて小浜に来たのは若狭の故郷で若狭の事をもっと理解したいからだと話しその上でもし自分が思っている女性ではなかったらその時は別れると宣言するのだった(でも草々が思ってる若狭ってどうゆう女性なんでしょう?^^;)。2人の口論に気付いて正典と正平が出てきた。若狭は正典が自分の味方になってくれると期待したのだが草々とすっかり意気投合して仲良くなっている正典は「あんまりはじめ君困らせたらあかんど。何があったにせよ嫁さんになったんやさけお前が支えたらんとあかん」っと若狭の方を叱るのだった。その後は正典や正平が自分のマイナス面を草々に言わないだろうかっとビクビクする若狭だった。正典の指導で塗り箸作りをする草々の様子を見て「なかなか筋がええ、どやわしの弟子になるか?」っと褒める正典に言葉は嬉しいが自分には落語がありますのでっと答える草々でお互いに伝統ある物を守ってゆこうとしている同士ってゆう事でますます仲良し状態に(^^;)。両親と姉夫婦の喧嘩を目の当たりにしてハラハラして心配していた正平は「お兄さんの言いようやったらまるで別れる理由探しに来たみたいやで」っと草々に。正平は草々と若狭に欠けているのは会話のコミュニケーション不足だと指摘して今度2人で小浜の観光に行って来たらどうかと提案。草々も若狭の事を知るには若狭が育った小浜の事を知るのも良いとゆう事で納得して若狭とどこに行くか決める事に。で勝山に行こうとゆう話になるが勝山は昔若狭が清海との因縁になったあの恐竜の化石を見つけた場所だった。草々はその事を思い出して「ずっと前にA子ちゃんから聞いた。あれほんまはお前が見つけたんやってな。お前には辛い思い出の場所と違うんか。ほしたらやめとこ」っと優しく声をかけるのだった。が若狭は[ほやけど…知ってもらいたいんです。あの化石の苦い思い出も私の生きてきた道には変わりないんやでぇ]っとそうゆう場所だから敢えて草々と行きたいと答えるのだった。友春(友井雄亮さん)と順子は以前に比べて急接近ってゆう感じですな。友春が後ろから順子抱きしめながら話してましたし。友春が前は順子の事を「魚屋」って呼んでいたのが今は「順子」ってちゃんと名前で呼んでますし。友春が愚痴(自分は跡取り息子としては駄目だとか)をこぼせるのも順子だけとゆう感じですし。若狭と草々は山登りの正装(草々はこんな服持ってるはずないですから体の大きさがピッタリの正典から借りたんですかね。それにしてもこれまでの草々の洋服姿の中では一番お洒落な格好だったんじゃないでしょうか。帽子も似合ってましたし。でもピッケル持ってましたけどそんなすごい山でしたっけ^^;)でいざ勝山にハイキングっと思ったらそこに順子が。順子は何か若狭に言いたげだったが2人が出かける様子を見てまた今度にすると帰ろうとした。若狭は順子がこれまで自分に見せた事のない深刻そうな思い詰めた表情をしている事が気になってハイキングをキャンセルして草々を1人残して順子を追いかける若狭だったただ、その話を自分の娘だとは知らずに順子の母が聞いており、糸子と悪口を言っていました。すると、友春が魚屋食堂にやって来て、順子と結婚させて欲しいと頼んだのでした。


若狭は自分の部屋に順子を呼んで話を聞く。がこれまで若狭は順子に相談する事はあっても自分が相談された事がなかった為に戸惑ってしまうのだった。これでも結婚してるんやし何でも相談してっと若狭が切り出すのだったが順子の告白は若狭にとって衝撃的な物だった。順子は子供ができた、つまり妊娠した事を告げる。しかも父親は友春だとゆう。若狭は2人がそんな仲になっていたなんてっと2重の衝撃に襲われる(でも順子の話によるとそうゆう関係になったのは若狭の結婚式以降って事でしたから。でもまだ2ヶ月ぐらいしか経過してませんよね。想像妊娠だったってゆうオチもあり得るかもん)。あまりの事に戸惑うだけの若狭に突然こんな事相談されても困るわなぁっと順子が謝り若狭にこの事は誰にも言わないで欲しいと頼むのだった。順子は友春が塗り箸会社を継ぐのと同様自分も魚屋食堂を継がないとゆけないので結婚は無理だとも話すのだった。順子が帰った後夕方まで自分の部屋で考え込んでしまう若狭。「どねしよぅ」っと自分の前であんな弱音を吐く順子を初めて見たからだった。そこに結局正平と勝山に行って戻ってきた草々が。草々も思い悩む若狭の様子に何か重大事があったのだと気付き事情を尋ね若狭は話してしまうのだった。草々は友春にその事を知らせるべきだと出かけようとして順子はそれを望んでないっと止める若狭と店先で口論に。そんな所に脳天気おっとり刀で友春登場。友春は「おぅB子。帰っとるって聞いてな。何や何や、早速夫婦喧嘩か?」っと。順子の名前を出されてつき合っている事を認めた友春はいつもの軽口で塗り箸工場の跡取り息子があんな食堂の娘とつきあってやってるんやっと話すが。この言葉に切れた若狭が友春の頬をビンタ(でも怒っての割には腰も入ってないあまり痛そうじゃない感じでしたけど)して「順ちゃんが情に厚くて可愛いことくらいあんたに言われんでも知っとるわ」っと一喝。どうゆう事なのか?な友春に草々が「子供ができたそうや。お前の子や。責任取れ!ええな」っとストレートに順子の妊娠を告げてしまうのだった。妊娠の事を言ってしまった事で喧嘩になってしまう草々と若狭。熱血漢で正義感の強い草々は当然言うべきだ、若狭は順子が話さないでくれと言ったのだから順子の気持ち考えると話すべきではなかったとゆう感じに。じゃあもう俺は一切口出ししないと怒る草々にそうして下さいと答える若狭。その時丁度順子の母親の松江(松永玲子さん)が正典の工房に来て呑気に近所の犬の夜這いの噂話をしていたのだった。その帰り道に店先で大声で話している草々と友晴と若狭の話を立ち聞きしたのだがその時には順子の名前は出てなかったので友春がどこかの女の子妊娠させて泣かせたらしいっとまた皆に話せる噂話ができたと考えて帰宅して糸子にその話をして友春みたいなあほぼんに泣かされる女の子とその母親の顔がみたいわっと等と笑うのだった。そこに店の売れ残りを父親と一緒に屋台で売りに行っていた順子が戻ってきた。若狭も来て順子に話をしようとしたがそこに友春がやって来て「順子さんと結婚さしてください」っと突然頭を下げたので驚く一同。友春のこの言葉で友春の相手が順子だと知り表情が凍り付く松江だった。



友春は順子の妊娠の責任を取って順子の両親に順子と結婚させて欲しいと頼み頭を下げるのだったが…順子の両親はあまりにも突然の事に戸惑い怒り落ち込んでしまうのだった。その様子を見かねた糸子が今度の事(子供が出来た事)は友春1人の責任ではないと「やめなれ。友晴君が勝手に作ったんとちゃう。謝るんやったら順子ちゃんもいっしょに謝り」っと順子にも謝る様に促し順子も友春と並んで自分の両親に頭を下げて謝るのだったが…今度は突然謝るなと「謝りなんな。お腹の子が可哀そうや」っと言い出す糸子。母親のころころ変わる態度と言動に混乱してしまう若狭。糸子によると2人が謝るのは何かお腹の中の赤ちゃんを悪者にしているみたいで嫌なのだとゆう事だったのだ。順子が突然友春に自分はこの魚屋食堂を継がなければゆけないので結婚はできないとだから別れようと切り出すのだった。若狭の家では草々が先刻若狭にもう順子と友春の事に口出しするなと言われた事でカンカンに怒っていた。まさか離婚なんて無いよねっと不安げに尋ねる正平にこのままだと離婚になるかもっと答える草々。正平が草々をなだめているところに若狭が帰ってきた。若狭は自分ではどうして良いかわからずに草々に相談するのだったが…草々は口出しするなと言っただろっと最初は口も聞いてくれなかった。が若狭があまりにも落ち込み悩んでいた為に草々も若狭の隣に座って話を聞いてやり一緒に考える事に。その頃友春は秀臣に会社を継ぐ事はできないと頭を下げていた。驚く秀臣に順子の妊娠と順子に魚屋食堂を継ぐので自分と結婚できないと言われたから自分が順子と共に魚屋食堂を継ぐので会社を継げないと理由を説明する友春。友春の言葉を聞き呆れて怒る秀臣。お前の会社を継いで頑張ろうとゆう気持ちはそんな程度の物だったのかっとこれ以上俺を失望させるなっと激怒して出て行ってしまったのだった(でもこの悩みってそんなに深刻か?っゆう感じが。昼間それぞれ塗り箸会社と魚屋食堂で働けば良いだけじゃんって感じがするんですけど。すぐ近くな訳ですし)。順子の方は若狭の所に来て話していた。順子は「子どもの頃から何見ても感動できんで。そんな私が綺麗やなぁって生まれて初めてほんまに感動したもんがあんねん!」っと若狭に話す。順子が生まれて初めて感動した事とは若狭の結婚式の時の美しい花嫁衣裳だとゆう。(若狭にとっては冷めた様にも見える沈着冷静な順子が羨ましいとゆう感じで逆に順子は若狭のすぐに喜怒哀楽を表情に出せる様なところが羨ましかったってゆう事ですかね)。糸子が突然「喜代美、集合かけなれ!」っと皆を集めるように促すのだった。秀臣の塗り箸会社は竹谷(渡辺正行さん)によると最近は経営状態がおもわしくない様ですね。銀行に新規融資も断られたみたいですし。


糸子の大号令で和田家に正典、糸子、正平、喜代美、草々、秀臣、友春、順子、幸助、松江の10人が集まり友春と順子について話し合う事に。秀臣は幸助と松江に友春が順子を妊娠させてしまった事をわびてその上で順子を友春の嫁にもらって友春に自分の工場を継いで欲しいと切り出すのだったが友春は順子と一緒に魚屋食堂を継ぐと話す。順子はそんな友春にあんたは工場を継ぐ自信がないのだろうっと厳しい言葉を浴びせる。が友春はその通りだと認めて「俺より優秀な社員はなんぼでも居るでぇ俺が継ぐ事がええ事やて思えへんねん」っと弱音を吐くのだった。。この友春の態度に幸助が工場を継ぐ自信もないのにっと「冗談やないで、焼き鯖舐めるなよ!」っと激怒。順子は友春とは結婚せずにこの子供は産んで1人で育てるとこのままだとお腹が大きくなって街の噂になるので祖母の田舎に行って産むともそして子供がある程度大きくなって手がかからなくなったら小浜に戻ってくるつもりだと話すのだったが…若狭は自分の気持ちに嘘を付かないで欲しいと「順子ちゃんはどねしたいのや。それが1番大事なんとちゃうけ?」「人生はこれからや。ど~んと人生のど真ん中歩いていったらええやん。一生懸命なアホに順ちゃんもなってよ」等と諭す。順子はこれまではどんな事でも天災だと思って乗り越えてきた。でも今回の妊娠は自分で犯したミスなのでこれまでの様に冷静な判断ができず怖くなってしまったとゆう。若狭の言葉で気が楽になった順子は本当は友春と一緒になりたいとようやく本音を話すのだった。友春も「頑張るしかないやん。順子のお腹の子は俺の子なんやで。一生懸命働きますさけぇ、お婿にしてください。」っと頭を下げる。秀臣はそんな2人の様子を見て「野口さん、友春を順子さんと結婚させてやってください」と頭を下げるのだった。「ほんまにええんけ~」っと驚く友春に「そうしたかったんやろ」っと笑顔で答える秀臣。で最後に幸助が順子と友春に「喧嘩はすな 仲よう暮らせ」っと告げるのだった。


順子と友春の事が無事に解決して安心した若狭は自分が休んでしまった仕事の事か気になって草若に電話する。 草若は仕事なら弟子達が上手くやってるっと答えるがその時「寝床」で行われていたロケ(美味しくて安い店特集)では草原(カメラにあがってセリフ噛みまくり)四草(食べる姿が美味しそうに見えない)小草若(今や死後になっている「底抜けに~」で上滑り)が失敗して結局ロケ中止になってしまうのだった。草若はその事は話さずに草々とは仲直りしたのかと尋ねるが若狭はそうだとすっかりその事を忘れていたっと叫んでしまうのだった(実際自分の事よりも順子の事で頭が一杯でしたからね。若狭は草々の元に行き話そうとするがネガティブな妄想ばかりしてしまってビビってしまう。しかし草々はこれから共に新しい人生を歩んでいこうと言ってくれて仲直りをしたのだった。今度は正典と糸子の問題とゆう事になるが正典は糸子の事を心配してながらも決して自分の方からは帰ってきてくれと頭を下げるつもりはないと頑固だった。どうすれば良いかっとゆう話になり糸子の好きな五木ひろしのショーでもっとゆう話なるがお金の無い和田家では無理だった。正典は糸子が五木ひろしのファンでひろしの事ばかり話すのが以前から気に食わなかったとゆう。そこに突然店先に来客が。何と本物の五木ひろし(本人)だった。4年前に小浜の海岸で若狭に会った時に時間が無くてすぐに帰ってしまった事を気にしていて今回来たのだとゆう。若狭はこれはビッグチャンスっと糸子に五木ひろしが今家に来てると電話するのだったが糸子は信用せず正典が自分を家に呼び戻す為に考えた嘘だろうと電話を切ってしまったのだった。でどうしようとゆう事になり五木ひろしにも協力してもらって作戦を立てる事に。



友春と順子の問題はあれでええのかって感じがしてしまったんですけどねぇ。結婚したからといって塗り箸工場と魚屋食堂どっちか片方しか継げないってゆうのはおかしい感じが。秀臣はえらく簡単に友春の後継ぎ諦めてましたけどあれは先行きに不安を感じてって事ですかね。これぐらいの頃から箸でも中国製とかの安価な箸が入ってきた頃じゃなかったでしたっけ。今なんか100円ショップでもそこそこ綺麗な箸売ってますもんね。ドラマ内時間は1996年ですけど今後そうゆう影が業界に忍び寄る訳ですな。今年になってから感じてましたけど最近の展開ってどうなのかなぁって感じが。落語ネタも一応組み込まれてますけど夫婦間の問題とか結婚するかどうかばっかりになってますよね。普通土曜にクライマックスが来るのに今週の土曜って何かおまけみたいな感じでしたし。こんな展開ばかりだとちょっとズルズル↓かなぁって感じか。
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