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2008/01/31 (Thu) 20:44
西村京太郎サスペンス   トラベルライター榊佑子愛の中央本線殺人紀行

水野真紀さん水ミスでの主演は2003年の「花の罠-奈良・大和路殺人事件-」(水野さんが将棋の棋士役)以来ですから久々でしたね。昨年の土ワイドの「獣医・いかり七緒の殺人診断」に続きこのドラマと代議士夫人になってからは2サス主演が控えめになっていた感じでしたけど今後はまた増える方向にって事なんですかねぇ。で今回のドラマですけど愛川欽也さんとの父娘役って事で土ワイドであった「モラルリスク調査員」とダブってしまいました。主人公の職業が変わっただけでテイストはよく似ていた様な感じが。水野さんらしい賑やか元気キャラでしたけどね。何歳の設定だったんだよ?ってゆう感じもありましたけど(^^;)



トラベルライターの榊佑子(水野真紀さん)は伊豆の伊東でスキューバダイビングの体験取材に行った時にダイビングを教えてくれた伊東みどり(高橋かおりさん)が佑子の従兄弟の三田功(飯沼誠司さん)の恋人だと知ったのだった。がその時にみどりの表情が暗かった事と功の気持ちは嬉しいが今はまだ結婚できない等と言っていた事が引っかかる佑子だった。その功が勤務しているゼネラルヘルスサポート松本支店の営業課長に昇進して転勤する事に。功の実家は函館だった為大学進学と同時に東京の佑子宅にずっと同居していたのだった。佑子と佑子の父親で元刑事で今は技能継承官(若手刑事らに捜査や取調べ時のイロハを教える)の隆則(愛川欽也さん)が新宿で特急あずさに乗り込む功の見送りに。佑子は功がグリーン車に乗り込んだ事&月曜から出社なのに土曜に松本へ向かう事等からおそらく今回の松本行きにはみどりも一緒なのだろうと気を利かせるのだった。

しかし土曜に松本に向かったはずの功は月曜になっても転勤先に出社せずに行方不明になってしまったのだった。長野の美ヶ原の森の中で中年女性の絞殺死体が発見される。死亡時刻は土曜の夕方から夜にかけてとゆう事だった。その現場に功の名刺3枚(松本の営業課長名の)が落ちていてしかも土曜日以降全く足取りがつかめない事から功は殺人の重要参考人にされてしまうのだった。佑子はあの功が殺人なんてっと驚き松本に向かう。隆則も佑子より先に来て警察で事情を聞いていた。殺された女性の身元は岩本郁美(丸山ひでみさん)とゆう女性で現場周辺で郁美が若い男性と一緒に歩いていたとゆう目撃情報があったとゆう。佑子は功はてっきりみどりと一緒だと思っていたのにっと考えてみどりなら何か功の事を知っているかもしれないと考えてみどりがインストラクターとして働いているスポーツクラブに行くがみどりも土曜から休暇を取ったまま行方不明だとゆう。みどりには難病でずっと入院している母親が居る事がわかった。功から佑子に電話がかかってくるが「こんなことになってすいません」とだけ告げて一方的に切れてしまったのだった。

佑子は郁美の夫の岩本良夫(田中健さん)を訪れて事情を尋ねる。岩本は自分も警察に妻殺しで疑われたがアリバイがあったと答える。岩本によると郁美は自分には女友達と松本に旅行に行くと言っていたとゆう。佑子は岩本家のお手伝いから岩本は大手リストランチェーン店の社長とは言っても婿入りに身分なので辛い立場だったとゆう(実際会長である義父に怒鳴られていた)。郁美は浮気も多く最近は若い浮気相手が居て自分も1度だけその相手からの電話を受けたとゆう。東京の中野の解体予定マンションの一室で女性の絞殺死体が発見される。殺されたのはみどりだった。現場の床にはみどりがしていたネックレスの玉が散乱していた。みどりの服に付着した血痕がみつかる。みどりのポケットから松本行きの特急あずさの切符が見つかるが改札を通過した痕跡はなく未使用だった。警察から隆則を通して連絡を受けた佑子が警察によばれて死体がみどりだと確認するのだった。佑子は功の同僚の榎田(倉田てつをさん)に話を聞く。榎田によると功は1年前にみどりにプロポーズしたが断られて落ち込んでいたとゆう。みどりの特急あずさの切符は功の隣の席だった為切符は功が購入したのだろうとゆう事に。佑子は郁美の友人に話を聞く。友人は自分と一緒に土曜日に松本に行った事にしてくれと口裏合わせを頼まれて最近つきあっているらしい若い男と旅行するのだと思ったとゆう。

みどりの死体の服に付着していた血痕の鑑定の結果AB型でDNAも功と一致したのだった。これで功は郁美とみどりと2件の殺人の容疑がますます深まる事に。警察はあの日功が新宿で発車直前もしくは次の立川駅で下車して中野に行きあらかじめ誘い出していたみどりを絞殺してその時に血液が付着したのだと動機は3角関係のもつれだろうと考えるのだった。隆則もその場に居たがこれだけ功に不利な証拠が揃ってしまうと心の中では甥の功の無実を信じていてもその場では何も言えず退席するしかなかった。佑子は功の事を思い出していた。自分が家事が苦手な事をからかう様な言動もあったがあれは当時母親を亡くしたばかりの自分を優しく明るく励まそうとした心遣いだったと。そんな功が殺人しかも心から愛していたみどりを殺すだろうか?っと考える佑子。佑子は隆則と共に功の無実を信じて事件の真相を探ろうと行動開始する。佑子は入院しているみどりの母親を訪ねる。みどりの母親も功がみどりを殺したとは信じられないとゆう。みどりの母親も功がみどりにプロポーズしてくれた事を喜んでいたとゆう。しかしみどりが功との結婚に踏み切れなかった理由は自分にあると嘆く母親。みどりの母親の病気は難病の為特殊な治療法でその為に保険が効かずに治療費が高額だった。とてもみどりの給料では払えないほどだった。それでもみどりは払っていた。とゆう事は誰かに援助してもらっていた(愛人関係)。その関係があったので功との結婚に踏み切れなかったのではっと話すのだった。

佑子はみどりが殺された解体マンションの一室に花を備えたがそこにそのマンションの持ち主の浅井不動産社長の浅井博(藤堂新二さん)が現れる。浅井は勝手に入るなと文句を言うが佑子はこうゆう物件は鍵かけるなり管理するのでは?っと反論。浅井はそうゆうのをつけてもすぐに壊されるのでほったらかしだとゆう。つまりみどりが殺された日も誰でも簡単に現場に出入り自由だったとゆう事に。佑子は浅井にみどりの事を知っていたのか?とカマをかけてみる。浅井は知らないっと答えたが明らかに動揺があった。 片山警部(佐藤B作さん)が隆則の元に来て土曜日に功が甲府で降りていた事がわかったと告げる。その時間に甲府に居た功に東京の中野でみどりを殺害するのは不可能とゆう事でみどり殺しに関してはアリバイ成立でシロとゆう事に。佑子はスポーツクラブでみどりの同僚から最近みどりがダイビングの生徒の1人にしつこくつきまとわれ言い寄られていて困っていたらしいとゆう事を聞き込む。男の名前は浅井博だった。やはりみどりと浅井は面識があったのだ。佑子は隆則をカメラマンに仕立てて取材名目で浅井に聞き込もうとするがその内容がみどりが殺された日の行動やみどりの事ばかりだった為に激怒した浅井に追い返されてしまうのだった。松本の佑子の知り合いから郁美と若い男性が歩いているのを目撃した人物を見つけたとゆう連絡があり松本へ向かう佑子と隆則だったがその目撃者がやっぱり自信が無いとゆう事で功の無実立証には繋がらなかった。目的は空振りに終わったが松本城等を観光して父娘初めての旅行を楽しむ佑子と隆則だった(隆則が刑事の頃は繁忙でそれどころではなかった)。佑子と隆則は郁美の死体発見現場を見に行くがそこで功の首吊り状態の死体を発見する。死後4日は経過していた。功が所持していた名刺入れには97枚の新品の名刺が。郁美殺しの現場に落ちていた物と同じだとわかった。地元警察は郁美を殺した数日後に自殺したと断定する。功の首の絞め跡が首の前から後ろにくっきりと付いていたからだった。他殺で首を絞められた場合は首に平行に絞め跡が付き抵抗してかきむしった跡等もあるはずだがそれもなかったので。隆則も警察の判断に文句をつける事はできなかった。

浅井にはみどり殺しの日に秘書と乳くりあっていたとゆうアリバイがありシロとゆう事に。松本に榎田が来た為に驚く佑子。功があんな事になった為急遽榎田が松本支店の営業課長として赴任する事になったのだとゆう。榎田によると月曜と水曜と2度功からと思われる無言電話があったとゆう。その時に自首を勧めたのだが…っと話す榎田だった。功の死体にはみどりの毛髪が付着していた。功が死んだのはみどりが死んだ5日後の為になぜ毛髪が付着しているのだろう?っとゆう疑問が生じる事に。(移動する時に落ちるだろうとかずっと同じ服着てて着替えもしなかったのかとゆう事に)。佑子は功が自殺したとしても死に場所が変だと考える。死ぬなら普通愛していたみどりが死んだ場所だろうと。佑子は自殺するほど追いつめられた功がどうして自分達に一言も相談してくれなかったんだろうと疑問に思うのだった。父娘は手分けして事件を探る事に。佑子は功を隆則はみどりを調べる事に。佑子はあの日なぜ功は甲府で途中下車したのだろうと考える。みどりと待ち合わせるのなら普通新宿だからだ。佑子は甲府に行き聞き込む。功に関する情報は得られなかったが佑子は岩本の会社が甲府に進出(駅弁で)していると知りその駅弁取材名目で接近するが特に成果は得られなかった。

函館の功の母親の洋子(山口果林さん)から手がかりになればとゆう事で功の遺品の日記が届く。日記には自分がみどりにプロポーズしたが断られて何故だとショックだった事、みどりは自分の事を好きだと言ってくれたが自分は幸せになってはゆけないとだから結婚はできないとゆうのだ。理由がわからないのでみどりを尾行する事にしたと。そしてみどりの母親が難病で長期入院している事とその治療費入院費がものすごく高額だとゆう事を知りどうして母親の病気の事を自分に打ち明けて相談してくれなかったんだと辛かったとゆう事、みどりが高額なお金を支払っている現場を目撃して問いただしたと。みどりはある人からずっと援助を受け続けているのだと告白して功には知られたくなかったとこんな自分は愛される資格はないと話したのだとゆう。功はそんなみどりに母親の治療費は自分がなんとかするからと説得してその後何度も話し合って今後の人生を共に生きてゆこうと誓い合ったとゆう事等が記されていた。佑子はその日記を読んで功が郁美と不倫したり自殺するなんて絶対おかしいと確信するのだった。佑子はみどりの遺体に付着していた功の血痕、功の遺体に付着していたみどりの毛髪の事を思い出して2人の思いを受け止めるのだった。一方みどりがよく顔を出していたダイビングショップの売り上げ伝票をチェックしていた隆則はその伝票の中に思わぬ人物の名前を見つけて驚くのだった。

佑子の松本の知り合いからレストラン岩本アルバイトと若い男の写真が届いたが佑子はそれを見て驚く。そこに移っていたのは榎田だったからだ。佑子は榎田の昔を知っている同僚に話を聞きに行くが佑子のその行動に気付いた榎田が重大な情報があると佑子に連絡してきた。海上の船上で佑子は榎田に郁美との写真を見せて大学時代にレストラン岩本でアルバイトしていたつまりその頃から
郁美と知り合いだったとゆう事を指摘する。佑子は榎田に疑問を持ちはじめたのは功から榎田に無言電話があったと話した時からだと家族同然の自分達に全然電話がなかったのに榎田だけに電話があったのはおかしいからだと話す。そして功の日記を読んで確信したと、それに功の自殺する場所がおかしい等と続けて榎田が郁美の浮気相手で郁美を殺したのだろうと指摘する。榎田が突然佑子に襲いかかり逃げる佑子の首を絞めるが佑子が必死に抵抗し海中に転落する榎田。榎田が海中に落ちてハッとする佑子だったが突然現れたダイビングスーツに身を包んだ謎の男に背後から襲われて首を絞められる。がそこに隆則らが乗り込んだ警察の船がやって来た為に謎の男は慌てて海に飛び込み逃げるのだった。

船で先に岸に戻った佑子は謎の男が海から上がってくるのを見つけて声をかける。男の正体は岩本だった。岩本は海でたまたま泳いでいただけだ等ととぼけるが隆則にダイビングショップの伝票(岩本がみどりと共に来店してる)を示されみどりとの関係を指摘される。佑子は功があの日甲府で途中下車した理由がわかったと告げる。あの日みどりは岩本と別れ話をする為に甲府の岩本の店に行った。その後甲府で特急あずさに乗り込んで功と合流するはずだったのだが…みどりはあずさに乗る事はなかった。みどりから切り出された別れ話に逆上した岩本に絞殺されてしまったからだ。功は甲府で乗り込んでくるはずのみどりが来なかったので途中下車して岩本の店まで様子を見に行った。もうその時岩本はみどりの死体を車のトランクに積んでいた。岩本はみどりに会わせるからとはぐらかせたが功が怒り郁美や郁美の父親に全て話すぞ等と言った為隙をついて背後から紐で首を絞めて鴨居に紐をかけて吊るして殺したのだと。つまりみどりと功は同じ日に殺されたのだと。そしてみどりに功の血痕、功にみどりの毛髪が付着していた訳は2人の死体が同時に狭い場所に入れられていたからだと指摘するのだった。2人の死亡日時に5日のズレがあったのは後で自殺に見せかける為に功の死体を店の厨房の冷凍室に入れたからだと。警察が岩本の車のトランクを調べた結果みどりの服と功の血痕が見つかった。

それでも岩本は榎田がやった事だ等と悪あがき。海中に転落した榎田が死んだと思って罪をなすりつけようと思ったのだったが榎田は警察に救助され生きていた。自分も岩本に口封じで殺されるところだったと知った岩本は全て告白するのだった。榎田によると郁美はみどりの事を知って何度も岩本と喧嘩になり夫婦仲は完全に冷え切っていた。婿養子の分際でっと罵る郁美に店大きくしたのは俺だっと反論する岩本とゆう感じで。昔からの顔見知りの自分に相談する様になったと。相談に乗っているうちに自分も郁美の事を愛する様になり深い仲になったと。自分が土曜日に甲府の岩本の店に来た時に岩本が車のトランクに功とみどりの死体を積み込む現場を目撃してしまった。岩本は死体遺棄を手伝って郁美を殺すように榎田に命令する。(その時点では郁美は気絶はしていたがまだ生きていた。郁美も岩本が2人の死体をトランクに積み込む現場を見て騒いだので岩本に突き飛ばされて頭を打って気絶していたのだ。)。榎田には現在の会社を岩本に紹介してもらったとゆう恩があった。更に自分の命令を断れば不倫の事を会社にばらすし殺すぞと脅されて無理矢理協力させられる事に。で気絶した郁美を乗せて車で走っていたのだったがその車中で郁美が目覚めた。郁美は岩本が2人殺した怖いっと榎田に訴えて2人で逃げる事にして美ヶ原に。ところが岩本が電話で郁美に「今回の事は全て榎田が計画を立てた事で2人を殺したのも榎田だと、さっきお前は2人の死体を見たが俺が殺すところを見たのか、あの時榎田は厨房に手を洗いに行っていたんだよ。周りを見て見ろ人影はあるか…」っと嘘を付き郁美を疑心暗鬼にさせた為に榎田に殺されると思って混乱した郁美が騒いだ為に榎田は郁美を絞殺してしまったのだ。

榎田は佑子への功の電話は自分への留守番電話メッセージを利用したと話す。あのメッセージは後輩の自分が先輩の榎田よりも先に営業課長に昇進した為に自分を気遣って電話してくれた時の物だと。自分はあんな優しい良い奴を利用してしまったんだと悔やむ榎田。岩本は確かに最初はみどりの母親の事を利用してお金で縛ったが自分はみどりの事を本当に愛していたと。それなのに別れると言われてもうつきまとわないでと全部話すと自分には結婚したい愛している男性が居ると言われて逆上してみどりを絞め殺してしまったとゆう。みどりが松本行きの特急あずさの切符を持っていた事が誤算だったと。岩本は自分はみどりの事を愛していたんだっとほざくが佑子と隆則は「自分勝手な欲望で若い2人の将来奪ったろ、愛を口にする資格無し」等っと一喝するのだった。
佑子と隆則は功の母親洋子と共に功の墓前に。そしてあの世でみどりと幸せになれる様にと手を会わせるのだった。



ケーナwも最近は悪役犯人多いですな。本当にみどりの事愛していたのだったら言葉なり態度なりで示さないとって感じですよね。まぁみどりの方も完全に金の為に我慢していたって事だったんでしょうけど。でも功と結婚して実際母親の治療費払えるのか?ってゆう感じも。結婚するって事はみどり仕事辞めるって事でしょうしねぇ。海の無い長野にスキューバ関係の仕事も無いでしょうし。みどりの母親の病気の説明が難病ってゆうだけでアバウトでしたよね。だから大変さが今一伝わってこなかった様な感じがまぁ具体的な病名出すと支障があるのかもしれませんけど。月にどれぐらい病院費用かかるのかってゆう具体的金額もなかったですよね。


死体時間差トリックですけどあれ死体冷蔵室に4日間ぐらい入れていたって事ですよね?それだと皮膚が凍傷みたいになってバレバレになるんじゃって気がするんですけど(^^;)。

高橋かおりさんも犯人か薄幸な被害者かどっちかですよねぇ。山口果林さん最後の墓参りのシーンだけでしたよね。何か勿体ない感じが。丸山ひでみさんもお久しぶりに見た感じが。2サスだと「牟田刑事官事件ファイル」の牟田さんの娘役でしたよね。かなり昔だと「ナッキーはつむじ風」のナッキーのお姉さん役ですよね。飯沼誠司さんは最近は俳優とかバラエティ番組とかで活躍ですけど日本人初のプロライフセーバーですもんね。泳ぐシーンとかなかったのは残念ですな。ええ体してはりますし。2サスでは土ワイドの「救急救命士・牧田さおり」でレギュラー出演中(救命士チームの中では救急車運転手役)ですね。もみもみは何かいかにもってゆう賑やかしの役柄でしたね。倉田てつをさんも2サス出演ってこれまでありましたっけ?何年か前の月ミスの金田一物ぐらいしか記憶に無いですけど。朝ドラ「君の名は」の春樹役ももうかなり昔ですね。私は大河「武田信玄」の武田信繁役が印象に残ってます。


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