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2008/02/25 (Mon) 00:53
ちりとてちん  21週    嘘つきは辛抱の始まり

草若(渡瀬恒彦さん)が亡くなって自宅で葬儀が行われる事に。葬儀には草原(桂吉弥さん)草々(青木崇高さん)小草若(茂山宗彦さん)四草(加藤虎ノ介さん)若狭(貫地谷しほりさん)ら弟子の他「寝床」の常連メンバーや若狭の家族や草若と共に落語四天王と呼ばれていた柳宝と尊徳そして現在は病気で体調を崩して実質引退していた漢五郎(芦屋小雁さん)まで駆けつけていた。漢五郎は弟子の介助がなければ歩けないほどのヨボヨボの状態で病気の後遺症か言語障害があった(磯七以外の「寝床」メンバーが知らないみたいでしたから相当前に引退していたって事なんですかねぇ)。漢五郎は焼香の後弟子らに声をかけるが何を言ってるのか全然わからない状態で尊徳が通訳して弟子らに伝える状態だった。喪主で草若の息子の小草若には「早く「小」の字が取れるよう精進しいや~」っとゆう言葉をかけていた。葬儀はその後も順調に行われていたが突然小次郎が新聞を手に現れた。小次郎は草若が亡くなる前に一枚だけ購入した宝くじが当たっているかどうかを調べに来たのだった。葬儀の場で宝くじの話を大声でするので顰蹙状態に。しかし小次郎はマイペースで生前草若が言っていた言葉から福助人形の下に隠しているとゆう事で宝くじを見つけて若狭に番号合わせを手伝わせる。6ケタの上の位から数字合わせしてゆくが1つめ2つめが1等の番号と同じだったが皆当たる訳無いだろうとゆう感じだったが3ケタ目4ケタ目まで一致すると1等賞金1億円とゆう事で突然皆ざわざわ騒ぎだしはじめて草若家は葬儀会場から宝くじ当選発表会場に変貌する。ヨボヨボの漢五郎まで興奮状態に。もし当たったらその宝くじどうするんだ?っとゆう話になる。最初のうちは草若の棺桶の中に入れると言っていた小次郎だったが5ケタ目までが一致となると迷いが生じる。他の参列者らももうすっかり宝くじが当たった感覚で棺桶に入れる入れないでもめる状態に。そんな中最後の6ケタ目の照合になるが当選番号は6で草若の宝くじの番号は8で2番違いでハズレくじだった。なんだ前後賞もなかったのかっとさっきまでの熱気と興奮が嘘の様にしらけて冷めてしまう事に。しかしそこで漢五郎が大声で「はずれやがな!」っと叫んで小梅も思わず大笑いして「えらいもんですな。草若師匠は。亡くなっても人を笑わせるんやさけ。」っと話し他の皆もつられて笑ってさすが草若師匠亡くなっても笑わせるっとゆう和んだ雰囲気になるのだった。草若邸の玄関前に天狗芸能会長の鞍馬太郎(竜雷太さん)が来ていたが草若邸の中の笑い声を聞いた後中には入らずに外から一礼してその場を後にしたのだった。葬儀終了後に草々と若狭は自分達は生前小草若からも言われていたので草若邸から出るのでこの家に戻ってきて1人で住んだらどうかと元々小草若が生まれ育った家なんだしと小草若に提案する。小草若は1度はそうだなっとゆう感じで受け入れた感じだったがやっぱり今更この家に1人で住むのは寂しいからやめると断り草々と若狭にこれまで通り住んでくれとゆうのだった。そんな話をしている最中に以前から草々に弟子入り志願の電話をかけてきていた男性からの電話がかかってきた。草々はまたかっとゆう感じで若狭に断るように言うが小草若は草々に弟子を取るよう勧めたのだった。


突然小草若に弟子を取るように言われた草々だったが自分はまだまだ未熟で弟子なんか取れないと拒否するのだった。そんな草々に「親父の落語を受け継ぐ為にも弟子を取ってくれ」という小草若。「お前を差し置いて」とゆう草々に「今まで散々差し置いてきたやろ」っと小草若。草々は取りあえず弟子志願の子に会う事に。四草とこで一緒に住んで延陽伯でバイトしながらでもええから落語会やっていくと今後は落語に真剣に取り組むと話す小草若に「ここはお前の家や。いつかお前が帰って来るまで俺らが守っとく。草若の名前を継ぐんは、お前や。ええな」 っと草々。小草若も納得するが「ただ、家賃は払うてな」っと話し笑う3人。その晩夕食を食べる草々と若狭だったが2人なのにテーブルに並んで座って食べるのはおかしいからっとこれまで草若が座っていた上座に座ったらどうかと若狭が話すが草々は「師匠の座ってはった席に座れるわけないやろ」っと拒否してこれまで同様2人並んで座って食べるのだった。翌日弟子5人全員で弟子志願の子の審査をする事に。早めに来ていた四草が稽古場で「算段の平兵衛」の稽古をしている所に草原が。草原が「算段の平兵衛」の稽古の事を尋ねると「最近はあんまりかけはる人も居てへん、だからこれだけは途絶えさしたないんです」っと答える四草だった。四草が「悔しいですか?先越されて(弟子取る事)」っと草原に尋ね「まぁ俺は華ないさかいなぁ~」っととぼけて答える草原。草原は「弟子の事一人一人ほんまによう見てくれてはった。師匠になる、師匠であるっていうのはつくづく偉い事やな」と亡き草若を偲ぶ。四草は「草々兄さんの恐竜頭で務まるとは思えませんね」っと。小草若も来てあとは弟子志願の子が来るのを待つだけになったが師匠になるんだから上座に座ったらどうだと言われた草々だったが食事の時と同様座ろうとしなかった。すると四草が上座に座ったので四草に座らせるぐらいならっと上座に座る草々だった。そわそわして落ち着かない若狭。そこにチャイムが鳴り若狭が出ると眼鏡をかけた真面目そうな青年(辻本祐樹さん)が立っていた。名前は木曽山勇助で学生時代は落語研究会だったとゆう。大学は卒業したばかりで草々師匠に弟子入りすると決めていたので就職活動等はしてなかったとゆう。四草が「落語の腕はまぁまぁやけど、おもろない男ですよ」っと草々の事を。勇助は「この度は師匠の大事なお時間をいただきましてありがとうございます」っと切り出して元々草若師匠の落語が好きでそのうち草々に弟子入りしたいと思う様になったのだと話し草原師匠は「蔵丁稚」に「蛸芝居」に「七段目 」と芝居噺が絶品ですと褒め、小草若師匠は「出て来はっただけで高座が底抜けに~明るうなるし」 っと褒め四草には「四草師匠の抑えた演出。特に三段の平兵衛は最高です。」若狭にまで「若狭師匠」と呼んで先日の創作落語をベタ褒めするのだった。そして「落語家になって、落語という大きい長い流れの中に自分も入りたいて」っと弟子入り希望理由を語るのだった。弟子5人は落語に対する愛情もあって良い印象を持ったのだったが…最後のナレで実はこの勇助が若狭以上のとんでもないトラブルメーカーになるってゆう事でした。


勇助は「寝床」で落語を披露する事に。勇助のやったネタは「鉄砲勇助」とゆう自分の名前が入った嘘つきの男が主役の落語だった。落語も上手く既に持ちネタも15~6あるとゆう事で皆感心する(話が本当なら若狭や小草若よりも多いとゆう事に)。弟子入りするには両親の同意が必要だとゆう話になるが勇助は自分の両親は幼い時に亡くなってしまったとゆう。その境遇に自分を重ね合わせて共感したのか草々は弟子入りを許可するのだった。草々が師匠になるとゆう事は若狭が女将さんになる事に。しかしどうやって弟子に接して良いのかわからず戸惑う若狭。そんな若狭に草々は「おかみさんは春のひだまりのような人だった。いい加減なことをすれば怒られたけどがんばったら誉めてくれはった。」っと亡き志保の話を聞かせるがそれを聞いて「こんな冬の水たまりみたいな私にできるのだろうか」っとますます悩み落ち込む若狭だった。勇助の内弟子修行がはじまるが勇助は掃除や洗濯や炊事等何やらせても器用でちゃんとこなして若狭は何も教える事がなく拍子抜けしてしまう。勇助は家事等は両親が亡くなった後に自分を育ててくれた姉に教わったがその姉も亡くなってしまったと話すのだった。ますます勇助に共感した草々は「今日から俺をお父ちゃんと思え」っと勇助を本当の家族の様に扱おうと決めたのだった。若狭も勇助の事を気に入っていたのだが奈津子は要領がよく外面が良すぎる勇助に胡散臭さを感じたらしく怪しいと話すのだった。小浜から清海が若狭を訪ねてやって来た。清海が東京に行く前に会って以来の再会とゆう事に。清海は父親の秀臣から小浜に戻ってきてお見合いで誰かと結婚して塗り箸製作所を継いで欲しいと頼まれていたのだった。


清海は草若の弔辞とお供えをした後で「草々さんと結婚したんやって」っと切り出して若狭の結婚を祝福するが若狭は清海の東京行きの時の事(清海と草々がつきあっていた)を思い出したのか思わず謝ってしまうのだった。そんな若狭に清海はもう昔の話だからと気にしない素振りを見せて自分の事を話すのだった。清海が東京に行ってキャスターを勤めたニュース番組は半年で終わってしまったがその後も裏方の仕事に興味を持って続けていたと。今は母親の看病の為に小浜に帰っているが地元のケーブルテレビの仕事もしているとかなんとか話すのだった(笑顔はありますけど目の奥笑ってない感じですしこの辺の話は明らかに嘘ですよね)。若狭は草々に清海が来た事を話し清海がもう少し大阪に居るとゆう事で「会いなりますか」っと尋ねる。清海との過去があるので草々は「お前は、ええんか?」っと若狭に気を使うが若狭は笑顔で認めるのだった。天狗座の会長室で鞍馬が小草若に「小草若…親父の意思を継ぐ気はあんのんかって、聞いてるんや」「いずれは草若の名前を継げる噺家になる気はあんのんか。その覚悟はできてるのんか」っと告げるが自信が無いのかそれに対してはっきりと答える事ができない小草若だった。奈津子が言っていた様に勇助の行動に怪しさが見え始める。近所に買い物に行った勇助がものすごく帰りが遅かったのだ。若狭が問いただすと道で商店街で転んだおばさんを家まで送り届けたのだとそれが千里だったので遅くなってしまったと話す。どうしてそこまでしたかとゆうとそのおばさんが自分の亡くなった母親に似ていたからだとゆう。その話を聞き信じた草々は「そうか!そうやったらしゃ~ないなぁ」っとそれ以上は問わなかったのだった。その後勇助の姿が見えず家事をさぼってるのかっと若狭が捜していると勇助が現れて子猫が居たのでその親猫を捜していたと言い訳するのだった。こんな事が続き若狭も流石に勇助の事を怪しみはじめて順子に電話で相談するが「親が子供にしてあげられんのは一つだけや。愛してあげる事」っと諭されてしまうのだった。若狭が高座出演の為に外出するのを見計らって清海が草若邸に。


小浜の若狭の家の塗り箸工房では正典が正平に塗り箸作り指導をしていた。正平の作った塗り箸をお前は筋がええっと短期間でなかなかここまではできへん等と褒める正典(本当に筋が良いのか跡取りにしたいから褒めてるのかどっちなんでしょ)。そこにお茶を持って糸子が来たので正平の作った箸を見せる正典だったが糸子はどこが凄いのか?な反応だった。休憩で正平が出て行った後「親父みたいに後継ぎで悩まんでええのぅ」っと喜ぶ正典だったがその声を聞いた正平の反応は微妙だった。若狭が天狗座の楽屋に到着すると草原が若狭を待っていてお菓子を食べていた。草原は新弟子の勇助はどうか?っと尋ねるが若狭もまだようわかりませんっとしか答えるしかなかったのだった。若狭が出かけたのを見計らって草若邸に草々を訪ねる清海。突然の清海の訪問に「A子ちゃん」っと驚く草々。清海は「B子おると思うて来たんですけど、留守みたい」っと白々しく嘘をつく。草々は勇助に清海が若狭の幼なじみだと説明して買い物に行かせるのだった。お弟子さんですかっと尋ねる清海に「自分はまだそんな器やないけどそんなこと言うてたら師匠の落語を伝えていかれへんから」っと弟子を取った理由を話す草々。清海は「あの頃と一緒ですねっ」と話して昔寝床寄席で初めて草々の「景清」を見た時の事~川辺で抱き合う~清海のマンションで食事する草々~草々に東京行きを引き留められたが東京に行き別れる事になった時等を回想するのだった。草々も昔の事を思い出して「あん時はA子ちゃんにふられて落ち込んだけど、若狭が言った通りに時間が解決してくれた」っと話すのだった。清海は「いつ私のこと好きになってくれたんですか?」っと草々に尋ねて恐竜の化石の話の時だと答える草々。草々が落語の稽古するとゆうので見学させて欲しいと頼む清海。和田塗り箸店の店先で竹谷が正典の塗り箸を少しずつだけど確実に先代の箸に近づいていると褒めて喜ぶ小梅。竹谷は小梅がスペインに行っていた時に起こった秀臣の若狭塗り箸製作所の合併騒動について話し小梅もそんな事があったのかと驚く。竹谷はあの時はよかれと思って合併話を自分も勧めたが今となってはせずに良かったと若狭塗り箸製作所が火の車でかなり危ない状態だと話し小梅も秀臣がっと驚くのだった。小草若四草がやって来たが台所の下の戸を開けて何かゴソゴソしている勇助を見つけて何してるねん?っと尋ねる。勇助は鼠がいたので…っと説明するが小草若は信じたが四草は勇助を怪しむのだった。稽古場で草々の落語を聞いていた清海は自分の思い出の「景清」をリクエストするがあれは三味線のお囃子が無いとできないネタだった。三味線で今から考えると一番輝いていた頃であろう自分のが主役だった高校の学園祭の三味線演奏を思い出す清海。そこに若狭が帰ってきて「景清」やるのでお囃子やってくれと草々。で三味線を弾きはじめる若狭だが昔と違っていとも簡単に三味線演奏する若狭に驚く清海。その日の夕食は徒然亭弟子勢揃いプラス清海とゆう顔ぶれに。予定外に人数が増えたので刺身が足りずに「寝床」に頼んで咲に届けてもらったのだったが清海に気付き怪訝そうな顔をする咲だった。夕食の途中に電話が鳴って若狭が出るがその相手に驚き勇助の方を見る若狭。1度は電話を切って間違い電話だと言うのだったがもう1度電話がなって今度は草々が出たのだがやはり若狭同様驚き勇助を睨むのだった。


電話に出た草々は「後で本人から電話させます」とと話して電話を切り「お前のお母さんからや!」っとどういうことだと勇助に詰め寄る草々。他の兄弟子らも両親が死んだってゆう話は嘘やったんかと驚く。四草が勇助が台所の下の部分に隠していた酒と煙草を持ってきて皆に見せるのだった。小草若がさっきのかっと思い出して「でもなんでわかったんや?」っと四草に。四草は「俺もやってました。要するに嘘つきなんでしょ」っと。どうして嘘をついたのかと問われた勇助は弟子入りには両親の承諾が必要だが自分の両親は落語家になる事に反対なので死んだ事にしたら手っとり早いと思ったと答えるのだった。四草は「これかて隠すんやったら普通自分の内弟子部屋に隠す。あんな所に隠すのはバレるかバレへんかのスリル楽しんでる筋金入りの嘘つきだ」と指摘。若狭はじゃあ両親の話以外のこれまでの事も全部嘘やったん?お姉さんの死、転んだ千里のおばさん、子猫の親探し等っと勇助に尋ねるが、さぼる為に嘘ついていたのではなく嘘つく為にさぼってましたと答える勇助。勇助は更に「噺家は口からでまかせ言うて食べてる。落語は嘘つき村。嘘の試合を挑みにきた」等と自分を擁護する様な発言を。その言葉に激怒した草々は「鉄砲勇助の嘘は楽しい嘘や。お前の嘘は許されへん。両親は死んだて絶対についたらあかん嘘や!」っと怒鳴りつける。自分が現在そうゆう状態(嘘つき)だからか突然「嘘つくしかないときかてあるわ」っと口を挟む清海。草原が「落語という大きい長い流れの中に自分も入りたいて」っと言っていたのも嘘だったのか?っと尋ねるとそれについては「ほんまです」と答える勇助だったが小草若は「て言うことも嘘なんちゃうん」っともう完全に勇助を信じられない状態に。四草もその程度の事は仕込むでしょうと冷ややか。草々は勇助に破門を言い渡して「お世話になりました」と挨拶して出て行く勇助。若狭が破門するにしてもここにおいたげて下さいっと草々に頼むが信用できへんっと拒否する草々。若狭は鉄砲勇助が落語するなんておもしろいじゃないですかっと草若師匠もきっと弟子にしたと思う等と話す。そして自分も欠点だらけだったが師匠はそんな自分をおもしろがってくれました等と訴えるのだったが草々はは落語家になるのだったら親説得しなければ駄目だと話すのだった。弟子や清海らが帰って2人だけで縁側で話す草々と若狭だったがやっぱりあんな嘘つきを落語家にする自信なんてないと話す草々にきっと親を説得しに家に帰ったのだと話す若狭。若狭が郵便物の中に勇助が先日話していた千里のおばさんらしき人からのお礼状を見つけて驚く。その手紙には送ってもらった時のお礼やその道中で落語の話をしてくれて楽しかった事や立派な落語家さんになって欲しい等と書かれていた。若狭は「(草々を)敬愛してたんはほんまやったんや」っと呟くが「あいつのことや。嘘かもわからん」っとゆう草々。草若邸に突然清海が訪ねてきた。清海はこれから小浜に帰ると、結婚して実家の塗り箸製作所を継ぐと話すのだったが突然の事に驚いた若狭が誰と?っと尋ねると投げやりに「誰でもええわ!」っと答え更に若狭を睨み付けて「嘘つき!B子のせいで私の人生無茶苦茶や」っと叫ぶのだった。






先週の予告で清海が若狭に「嘘つき!」って怒鳴るシーンが今週のメインなのかと思ってたら出たのは土曜の最後で結局来週に持ち越しでしたよね(^^;)。咲が清海の顔見て怪訝そうな表情してましたけどあれは清海が何していたか知っていたのかそれとも以前とはだいぶ感じが変わっていたので驚いただけなのかどっちなんでしょ。清海は報道の裏方の仕事していたとか言ってましたけどあれは嘘なんでしょうね。結局東京行きが大失敗に終わってしまって報道で仕事するとゆう夢も挫折でこれだったらあの時に大阪に残って草々の側に残ってれば良かったとそうすれば草々と結婚していたのは自分だったのにってゆう思いがあるんでしょうね。しかもその草々と結婚したのが若狭だからその若狭に全てのやり場の無い怒りぶつけるしか無いってゆう事で。今週らの新キャラ勇助ですけど四草お墨付きの嘘つきキャラとゆう事で。ああゆう性格って急にああなるもんじゃないですから子供の頃からあんな性格だったって事でしょうね。両親の許可もらったとしてもあの性格じゃあなぁって感じが。まだ弟子内の間の嘘なら良いですけど外部に対しての嘘ってゆうのは大問題になりますもんね。だからトラブルメーカーなんでしょうけど。まぁでも結局は弟子になるんでしょうけど。辻本祐樹さんと佐藤めぐみさんは金八第6シリーズで3B生徒役でしたね。
草若が登場しなくなって何か薄くなったなぁって感じがしますよね。ちりとてちんがおもしろくなったのは草若が登場してからでしたからねぇ。あと5週間ですけどこれからますますその印象が強くなるかも。
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