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2008/03/19 (Wed) 22:15
あしたの、喜多善男  最終回 衝撃の最終回へ!!生きるか、死ぬか

平太(松田龍平さん)は善男(小日向文世さん)の死に場所(善男が昔一瞬だけみずほと気持ちが通じ合った事があると話した場所)がどこなのか探る為にみずほ(小西真奈美さん)に会いに行こうとするがみずほが警察で任意同行の取り調べ中で明日にも逮捕されると聞き断念。平太も警察に追われている状態の為に警察にのこのこでかけて捕まる訳にはゆかなかったからだ。平太やしのぶ(吉高由里子さん)も善男の居場所の見当はつかなかったがしのぶは善男を死なせたく無いと1人で善男を捜しに行こうとする。しかししのぶが行方不明になっておそらくここだろうとやって来たマネージャーの男に捕まってしまう。しのぶは明日1日だけ自由にさせて欲しいとそしたらそれ以降は何でもゆう事聞くからっとマネージャーに頭を下げて頼み込むが以前の誘拐騒ぎの事もあり周りがニコニコしている間に素直にならないと知らないぞとか何とかマネージャーに脅されて無理矢理映画の仕事の打ち合わせのリハーサルに連れて行かれてしまう。しのぶは平太に善男を死なせないで欲しいと哀願するのだった。そのまま一夜が明けて善男が自殺すると決意した11日目の朝になった。

杉本(生瀬勝久さん)が警察に来てみずほに会う。杉本は自分が推理した携帯電話のトリック(みずほの身近な人物がみずほと全く同じ携帯電話を用意してみずほの携帯と巧みに交換してボート爆破実行犯との連絡に使用した)についてみずほに尋ねるがみずほの頭の中は自分への殺人容疑の事よりも平太に言われた善男の事で頭が一杯になっていた。みずほは杉本に「喜多善男がどこにいるか知りませんか?あの人を助けたいんです!」っと訴える。これまで会った時には善男の事を忘れたいとか自分にとっては忌まわしい過去だとか散々な言い方をしていた&11年前は三波(今井雅之さん)と共に善男に多額の生命保険金をかけて殺そうとしていたみずほがっと驚いた杉本は「あなたが必死に喜多善男の命を助けようとしてるのは、良心の呵責なのか?」っと尋ねるがみずほはそれには答えなかったが善男を助けたいと平太が捜してくれると杉本に。杉本は善男のカバンにつけていた発信器を部下の与田(丸山智己さん)に追跡させながらその通話を平太にも聞かせる。善男は電車に乗って移動中だったのだがその途中で発信器のバッテリーが切れてしまって(10日分しかなかった)追跡不能になってしまう。結局今後善男がどこの駅で降りるのかわからない状態に。焦った平太はみずほに何とか思い出してくれよっと懇願するがみずほはやはり善男との思い出の場所は思い出せないのだった。

しのぶは映画のリハーサルの台本読み合わせの稽古場に着くが稽古場の壁に貼られている美術展のボスターを見てそういえば箱根温泉旅行中に善男が「アンドリュー・ワイエス」の画集を大切に持っていた事を思い出して平太に電話してその画集が善男にとってみずほとの大切な思い出で善男が向かおうとしている場所に関係あるのでは?っと伝えるのだった。

部下の与田(丸山智己さん)に調べさせてみずほの身近の人間の誰が携帯電話トリックを行ったのかをつきとめた(携帯電話を購入した人物と通話記録等を調べて)杉本は刑事と共にみずほが社長だったアパレル会社に乗り込む。杉本はみずほの側近の中のある女性社員に最近みずほと全く同じ種類の携帯電話を購入しましたね?っと切り出して自分が推理した携帯電話トリック↑にを説明して女性を問いつめる。そしてわざと内通者として与田の誘いに乗り自分達に情報を流していたのだとも。隣で聞いていた森脇が杉本の推理を馬鹿馬鹿しいっと笑ってとぼけるのだったが…電話すり替えの実行犯の女性は森脇に詳しく調べればわかる事ですよ、そうなるとあなたも殺人の共犯とゆう事になりますよっ等と責められてビビってしまって「私はただ、森脇さんに電話を用意…」っと殺人の主犯が森脇である事をあっさりとゲロしてしまうのだった。警察に連行される森脇と女性。杉本はそんな森脇に「優秀でそのままでも順調に出世できるのに自分の能力過信して一足飛びに階段上がろうとする…」っと声をかけるのだった。

善男に対する保険金殺人未遂容疑で逮捕されていたリカ(栗山千明さん)だったが善男が刑事に保険には自分の意志で入って受取人も母親にしてもらった等と証言してかばった為に警察は闇金の男丸山(眞島秀和さん)らが借金の事でリカを脅して善男の母親名義の貯金通帳を取り上げて善男を殺そうとしたのだろうと判断してリカを釈放するのだった。同時に平太の容疑も晴れたとゆう事に。刑事はリカに丸山が逮捕されたのでもう借金も帳消しになるだろうと話すのだった。

カウンセラーの江端(岩松了さん)がやってきてみずほと話す。江畑は「逃げていても解決しない、向き合って乗り越えるんです」っとみずほに。そして「あなたにとっても結婚生活全てが偽物だった訳じゃない。ほんの少しでも本当の気持ちをあの人に向けた時があったはずでは?」っと問う。江畑に言われてみずほは「アンドリュー・ワイエス」の画集の中の「クリスティーナの世界」の絵を見て善男と交わした会話の事を思い出す。善男はその絵の中でずっと背を向けて草原に横たわっているクリスティーナを見て「僕はずっと見つめていたい。クリスティーナがこっちを振り向かなくても」っと自分に話した(善男はみずほが三波の意志で自分と結婚した事に既に気づいていてそれでもいつかはみずほが自分の事を振り向いて欲しいっと思っていたって事ですね)。そしてその絵に似た場所を知っていると、「自分が通っていた中学校の裏にその絵と似た小屋があった。いつかそこに一緒に行こう」っと自分に告げ自分もその一瞬は素直に善男の言葉に頷く事ができた事を思い出したのだった。そして「あの人を助けないと。私は一度もあの人を心から抱きしめたことがありませんでした…自分のことばかり考えてました。あの人を助けたい。あの人を助けたい」っと静かに泣きながら今の自分の正直な気持ちを江畑に吐露するのだった。江畑は自分の役目はもうこれで終わりですねっとみずほに告げる

その頃善男はみずほに話した「クリスティーナの世界」の絵によく似た景色の場所にたどり着いていた。善男が自分の最後の場所に決めた所だ。善男は廃屋の小屋に向かって歩き始める。その途中で草原に座っているクリスティーナの幻?(顔はみずほ)や廃屋の屋根の煙突の上から断崖絶壁に向かってフライハイする妄想?の後で道でつまずき腕の“11”の傷の部分をまたすりむいた感じになる善男は痛みを感じる。そして「そうさ。美しい死なんてあるもんか。死ぬってことはこの体を傷つけるって事なんだ。壊すってことなんだ。そうさ俺は、この体を壊しに行くんだ」っと心の中でつぶやいて廃屋へと向かう。 

稽古場で演出家に促されて台本の自分のセリフを読むしのぶ。そのセリフはまるで現在の善男の事の様だった為に重ね合わせてしまって泣きながらセリフを読む事に。そのセリフは「人は人を恨み怒り裁いて罰を与えようとする。怒りに身を委ね行動する事は、 実はそれ程困難な事ではないのだ。人間にとって最も困難な事、それは他者をそして自分を許す事なのだ。その先にこそ調和があると知りながらも、人は許す事をなかなか出来ない。誰もがその内側に黒い物を抱えている。そして誰かを傷つけることもある。 罪を犯す事も悲しみに打ちひしがれる事もあるだろう。だがその同じ人間が純粋に愛を求める事がある。本当の愛を手に入れたいのならば許す事を知りなさい。他者をそして自らを…」だった。しのぶは最後に「死なないで…」っと善男を想うのだった。

善男は廃屋の屋根の煙突の上に登っていた。眼下は切り立った断崖絶壁だ。善男は「そうさ俺は俺の体を壊すんだ」っと自分に言い聞かせるがいざその直前になると恐怖に襲われたのか足がすくみ飛び降りられなかった。善男はネガティブ善男に呼びかけてもう一度ここで自分を罵り死ねと言え等と必死に繰り返し叫ぶのだったが三波の治療?でネガティブ善男は既に善男と同化してしまったからか姿を現す事はなかった。突然背後に気配を感じて善男が振り向くと平太がいつのまにか廃屋の屋根に登って自分に近づきつつあった。平太は「こんなに走ったの運動会以来だぜ。喜多さん死ぬなよ」っと息切らせながら善男に。善男は「もう絶望しか残っていない。誰かに命令されたわけじゃない自分で死ぬって決めたんだ。だからこないでくれ!」っと平太に。平太は自分の父親が首吊り自殺した事を初めて善男に告白する。平太はずっと自殺とゆう方法で逃げてしまった父親をずっと許せなかった、だから弱い奴は消えれば良い死ねばよいと思っていたのだと。そんな時に11日後に死ぬつもりだとゆう善男に出会ってどうせ死ぬのならリカの借金2000万の為に利用してやろうと思ったのだと。でも善男とつきあって善男の人となりを知ってゆくうちに人間弱くたって別にいいじゃないかと思うようになった。自分が父親をずっと嫌いだったのは弱いからじゃない、自分達家族を置いて身勝手に死んでしまったからなのだと気づいたのだと。そんな風に父親を許せる気持ちになったのは善男のおかげなのだと。だから死ぬなんて言わないで生きててくれよと善男に訴えるが善男は「俺はあんたの親父じゃないんだ。残念だけど」っと無表情で答える。そして煙突の上から飛び降りようとする。平太はそんな善男に「生きて俺の為にカレー作ってくれよっ」とっと叫んでしがみつくのだった。そんな平太をふりほどこうとする善男だったがお腹がグ~っと鳴る。そういえば今日は朝から何も食べてなかったとゆう善男。気が緩んで死ぬ気が薄れてしまった善男は「カレー…でもカレーで死ぬのやめるっていうのは…」と気恥ずかしそうな感じに。「何だっていいじゃねえかよ。もう降りようぜ」っと平太。2人は屋根から降りる事にするが善男がバランス崩して平太を押してしまって危うく屋根から落ちかける平太。「大丈夫?」っと声をかける善男に「おい、押すな馬鹿野郎。俺が死んだら話にならねぇだろ」っと苦笑いの平太。善男はそんな平太に自分を止めてくれた礼を言い微笑むのだった。

森脇が鷲巣殺しの容疑者として逮捕された為にみずほの容疑も晴れて釈放される事に。その廊下でみずほは森脇とすれ違う。森脇は険が取れた感じのスッとした感じの表情のみずほを見て「あぁ今が本当のあなたの顔だ。でも張り詰めたままのあなたが僕には魅力的だった」っと声をかけるのだった。みすほが警察署から出ると少し離れた場所で善男が待っていた。2人は離れたお互いの位置のまま近づくでもなくお互いに無言のまましばらく見つめ合う。善男は何か言おうとしたが結局そのまま黙って振り向きその場から立ち去る。みずほも無言のまま反対方向を向いて立ち去るのだった。がみずほの表情は張りつめていた時とは違って緩んでいた。

リカを平太が出迎えて抱き合う。リカは「私あの人は死ねないと思っていた。平ちゃんが止めると思っていた。だって平ちゃんいい人だもんね。私の方が悪い人なんだよ」っと笑うリカ。リカは「もうさ、終りにしよう。私達もう駄目だって。さよなら平ちゃん」っと告げて立ち去るリカ。その目からは涙が溢れていた。平太はリカにおいっまた連絡するからっと声をかけるのだったがリカは立ち止まらずにそのまま去った。

キャバクラ嬢達は善男が自殺を思いとどまった事とカレーパーティをしてくれると聞き大喜び。
鷲巣の生命保険金10億のうち会社が保険金受取人となっていた8億については無効になったがみずほが受取人になっていた2億円についてはみずほが殺人には関与していなかったとゆう事で支払われる事に。いいんですか?っと驚く与田にみずほも改心したんだと「俺にも慈悲ってもんがあるんだよ」っとそれに会社を立て直すにもお金がかかるだろうしなっと机の上の「夜回り先生」の1巻(漫画?)を手に取りながら答える杉本。杉本は今度の新しい仕事だと封筒からたくさんの資料を出して与田に目を通しておけと指示するのだった。与田に溜まっている大量の仕事の資料を渡して、目を通すように指示すると、そしてすっきりした表情で窓の外の夜景を見つめるのだった。

善男は母親への遺書を書くつもりで購入した万年筆と便せんで母親への手紙を書く。その手紙の内容は自分に新しい友人ができたと今度近々帰ろうと思っているからその時にはおふくろのカレーをその友人にもご馳走したいとゆう内容だった。善男は新しいスーツ上下(死に装束のつもりで買ったやつですよね)と背中には真新しいリュック(値札ついたまま^^;)姿だった。これまで来ていたジャンパーとカバンをゴミ箱に捨てる(過去に決別して今日から新しいスタートって事ですな)。その時にようやくカバンに発信器がついていた事に気づいたのだった。善男は新しいこれからの人生に向けて颯爽と歩き始める。「終わるはずだった俺の明日が、また始まった。数えるには多すぎるほどの明日が。悲しい明日もあるのかもしれない。だけど笑える明日もきっとあるようなそんな気がするんだ」っとゆう感じで。そんな善男の行く手に新しい友人の平太がよぉっとゆう感じで笑顔で善男に手を振る。善男も笑顔で平太に歩み寄るのだった。








まぁハッピーエンドでしたね。驚きの展開ってゆうのはなくて地味な感じではありましたけど。殺人で逮捕された森脇は仕方ないにしてもその他の登場人物は皆それぞれ善男と出会ったもしくは再会した事でこれまでの心の重しみたいなのが取れて新しい人生の再スタートを切る事ができたってゆう感じでしたかね。もちろん善男自身も。しのぶが最後善男が死ななかったって事を知る場面がなかったのが残念でしたけど。あとしのぶは2000万事件でタレントとしては売れっ子になったけど自由が無くなってしまったってゆう点では可愛そうな感じもありましたね。

殺人事件の真犯人の方は予想通りとゆうかショボイ感じでしたよね。みずほの物とすり替える携帯電話を女性社員が本人名義で購入していたらそらあかんやろって感じが。あれ女性の名義だったから杉本にバレバレになってしまったんですよね。自分の身分は隠したまま会社に全く関係の無い第3者の人間に携帯だけ買わせてその携帯を手に入れるなりして使っていたらバレなかったんじゃあって感じがしてしまったんですけど。

森脇ですけどあんな電話トリック使っていたって事はみずほに男性としては見られてないと邪険にされてから鷲巣殺しの罪をかぶせようとしたんじゃなくて最初から罪をかぶせるつもりだったってゆう事ですよねぇ。森脇は自分を邪険にしていた時の張りつめた緊張感のある冷たいみずほが好きだった。みずほは本性を現して自分を会社から追い出して乗っ取った時の森脇に初めて男性としての魅力を少し感じたってゆう皮肉な感じでしたけど。

これまでドラマの中で何度もカレーが出てきてましたけど善男の自殺を思いとどまらせる重要ポイントになるとは?ってゆう感じでしたね。もちろん平太の必死の説得の方が効果があったんでしょうけど。自分を利用する為じゃなくて心の底から心配して自分の自殺を引き留めに来てくれた平太の気持ちが嬉しかったってゆう感じで。平太も善男を救う事ができて自殺してしまった父親の事を許せるとゆうか父親の気持ちを理解できる様になったって感じでしょうか。

平太とリカはあのまま別れてしまうんですかね。お互いにまだ相手の事を思っている感じでしたし。リカの方が良い人である善男を殺そうとした、平太も裏切ってっとゆう感じでそんな自分が許せない気持ちってゆうのがあるからでしょうか。やり直すにしてもしばらくは時間が必要でしょうね。ドラマの中でリカの借金が全額チャラになってましたけどあれがよくわかりませんでしたよね。闇金業者って丸山とあの間抜けな部下2人だけじゃ無いと思いますし業者が逮捕されたから=借金棒引きでは無いと思うんですけど。元々父親の借金だったからリカに支払い義務が無いとかゆうのならわかりますけど。なんかその辺が今一説明不足でしたよね。リカの父親って死んだのか生きてるのかもよくわかりませんでしたし。それに丸山保険金殺人未遂ですからそんなに長くは刑務所に入らないと思いますしリカが罪に問われなかったと知ったら絶対に仕返しに来そうな感じがするんですけどねぇ。丸山からするとリカの方から保険金殺人持ちかけられてきたのにはめられたって形になってますもんねぇ。

杉本は最初は保険金調査員で嫌な奴ってゆう感じでしたけど終わってみると一番の救世主だったんじゃないの?ってゆう感じでしたよね。善男の命も救ってますしみずほも助けてますしねぇ。あれ保険金だけの事考えたらみずほが犯人のまま終わっていた方が保険金10億全く支払わなくてよかった訳ですからねぇ。森脇の犯行暴いてみずほの無実晴らしておまけに保険金2億円ですから。最後の「夜回り先生」がよくわかりませんでしたけど(^^;)

視聴率は1話目こそ2ケタでしたけど2話目から1ケタに落ちて5話~最終話はずっと5~6%台でしたね。だから短縮無しで最終回まで11話全部放送されたのが不思議な感じでした。前期の「スワンの馬鹿」も低かったですけどこのドラマよりは上だったのに1話短縮されてしまいましたから。視聴率が低かったのはやはり小日向文世さん主演だったからなんですかねぇ。確かに地味と言えば地味でしたけど独特のテイストでおもしろいドラマでしたけどねぇ。善男のキャラには小日向さんピッタリでしょう。ネガティブ善男との2役の場面は怪演でしたよねぇ。
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