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2008/03/23 (Sun) 23:03
刑事の現場  3話   運び屋を追え

住宅で主婦の中沢綾子(中田裕子さん)が頸動脈を鋭い刃物で切断されて殺害される事件が発生。犯人は夫の中沢繁治(村田雄浩さん)で自首だった。加藤啓吾(森山未來さん)と古川良介(忍成修吾さん)も現場に来るが死体を実際に見るのが初めてだった啓吾は気分が悪くなってしまう。啓吾と古川が外に出た所にその家の息子の弘道(森田直幸さん)が帰ってきた。弘道は加藤らに「あの、何かあったんですか?」っと尋ねるが現場に入れる訳にもゆかず大島巡査(刈谷俊介さん)に警察署に連れていってもらって説明してもらう事に。加藤と古川は父親が母親を殺してしまったとゆう衝撃の事実を知る弘道の今後を心配するのだった。

捜査2課の覚醒剤張り込み捜査の人手が足りないとゆう事で捜査1課から伊勢崎(寺尾聰さん)の指名で啓吾が応援要員として駆り出される事に。で瀬戸山瑞穂(池脇千鶴さん)が1人で張り込んでいるマンションに食料等を持って向かうのだったが張り込みだから周囲に目立たない様に顔見られない様にする為かマフラーで顔隠したりして不審人物丸出しwで瀬戸山にもっと堂々としてなさいと怒られてしまうのだった。啓吾は瀬戸山に張り込み対象の女性曽根真理子(葉月里緒奈さん)を教えられて望遠鏡でその姿を見るが外見はとても覚醒剤の運び屋をやる様には見えない清楚で真面目な感じの普通の奥さんだった為に驚くのだった。瀬戸山によると聞き込みの結果近所でも明るくて気だての良い奥さんと評判なのだとゆう。あんな普通の奥さんが…っ等と話す啓吾に「この世に普通なんてないの!…それを見抜くのが私達の役目なのよ」と一喝する瀬戸山。啓吾は瀬戸山との会話で伊勢崎が自分の父親と同僚だった事を初めて知ったのだった。

東和警察署で中澤の取り調べがはじまるが中澤は食事中にちょっとした事で喧嘩になってカッとして気づくと妻を刺し殺してしまっていたっと素直に犯行を認めて供述したのだった。

啓吾は瀬戸山と共に真理子が外出したので尾行するが慣れない感じでモタモタする啓吾に「しっかりしてよ!」っとゲキを飛ばす瀬戸山。クラシックの流れるお洒落な喫茶店に入る真理子を尾行して啓吾と瀬戸山も喫茶店に。瀬戸山によると真理子には前科があった。といっても10年前に万引きで一度捕まっただけとゆうものだったが。結局その日真理子が覚醒剤取引をする事はなかった。啓吾と瀬戸山は張り込みの交代に来た捜査2課係長の野下(石倉三郎さん)らと交代。啓吾は野下に頼まれて自販機で缶コーヒーを買ったのだがその時に小学生の子供とぶつかってしまう。啓吾は子供に謝って缶コーヒーをあげようとしたが子供は知らない人から物をもらうとお母さんに怒られるからっと受け取らず塾へと急ぐ。啓吾は署に戻り慣れない張り込み捜査に対して愚痴みたいな事をこぼしてしまう。伊勢崎はそんな啓吾に張り込みは対象者が動き出してからが勝負で「張り込みは最後の犯人逮捕まで絶対に気を抜くんじゃないぞ!」と怒気混じりで叱咤する。

中澤の取り調べを担当した岸田渉(浜田学さん)は中澤が自白したし犯人だとゆう考えだったが岸田の隣に座って殺害現場の中澤家の資料等と照らし合わせて中澤の供述を聞いていた古川は疑問に感じた部分があった。中澤は自分が帰宅した時には妻が1人で家に居たと話したが当時留守だったはずの息子弘道の部屋の電気がついていたからだ。古川は犯行当時弘道も家の中に居たのではっ?っと考えて再捜査を訴えたのだった。岸田は反対するが中澤の取り調べをマジックミラー越しに見ていた伊勢崎も中澤の供述には殺害時の具体的状況が一切無かった(気づいていたら刺していたとか漠然としたものだけで妻とどうなってどこをどの様に刺したのかっとゆうのがなかった)事に疑問を感じていて古川の意見を採用して再捜査する事に。

翌日の張り込み中瀬戸山が啓吾に真理子の経歴を説明する。真理子は音楽大学卒(専攻ピアノ)だった。夫の曽根芳行(飯田基祐さん)とは音大で知り合って結婚した。芳行はバイオリン専攻でプロデビューの話もあったが実家の家業の瓦屋を継ぐ為に断念してこの町の実家に戻ってきたのだとゆう。この辺はライバルの瓦屋も多いが曽根の会社は老舗なので経営もまずまずだとゆう。夫婦の息子の仁志(武井証さん)は近所でも評判の子供で学校の成績も優秀だとゆう事だった。啓吾は望遠鏡で仁志を見るが先日自分が自販機の所でぶつかった子供だった事に気づく。近所の住人?らしき女性が貰い物のお裾分けか曽根家を訪れてリンゴを真理子に渡す。

古川は鑑識と共にもう一度犯行現場の中澤家の現場検証を行っていた。鑑識係主任守本(宇崎竜童さん)が古川に被害者が倒れていた場所に寝転がってみろとアドバイスして寝転がる古川。被害者が最後に見たであろう光景を体感する古川。古川は被害者の死因は頚部動脈切断だったとゆう事は犯人はかなりの量の返り血を浴びたはずだとゆう事に気づく。最初の現場検証時夫の中澤に対しては血液反応検査をしたが息子の弘道にはしなかった事がわかる(その時点で既に中澤が自首していた為)。身体に付着した血液は風呂等に入るともう検出されなくなるので今更再検査しても意味が無いとゆう事で悔しがる古川。しかし古川は部屋の家族写真を見て弘道が眼鏡をかけている事に気づく。しかし事件後自分の前に姿を現した時の弘道は眼鏡をかけてなかった。

瀬戸山と啓吾は昼食のカップラーメンを食べながら話していたが話題は瀬戸山の別居の話に。瀬戸山は県警の警務部に務める準キャリアの男性と結婚し出産後に職場復帰したのだが妻が所轄の現場勤務とゆうのを嫌がって他の部署に変わる様にと迫った夫と衝突して子供を連れて別居状態となり現在ももめて離婚までには至ってないとゆう。瀬戸山はこんな状態だから子供に迷惑をかけているのではと話すが啓吾は自分の場合は父親が殉職だから瀬戸山とはケースが違うが母1人子1人で母親にわがままばかり言って困らせてしまった等と自分の子供時代の母親に対する経験を話すのだった(結局瀬戸山に対する慰めになっていたのかよくわかりませんでしたけど^^;)真理子が突然外出するが普段の外出の様子と違う事を察知した瀬戸山は啓吾と共に尾行開始。真理子はいつもの喫茶店に行きかかってきた携帯電話に出るのだったが啓吾はその携帯電話が真理子が普段使っている白色ではなく赤色だと気づく。電話の後喫茶店から出てショッピングモールの中の女子トイレの中に入る真理子。なかなか出てこないので啓吾が様子を見に行こうとするがあんたは無理でしょ!っと止められて瀬戸山が見に行く。便所から明るい色のファッショナブルな服装に着替えた(家を出た時は黒づくめのシックな服装)真理子が出てきて再び尾行開始。真理子が地下の駐車場の方に降りていったので瀬戸山と啓吾は二手に分かれて真理子を追う事に。啓吾は地下駐車場で車から降りてきた男2人に真理子が封筒に入れた何かを渡す現場に遭遇。受け渡しが終了した時点で啓吾が3人の前に警察手帳を見せて迫り封筒の中身を見せる様に迫るが男らは逃げようとする。瀬戸山も駆けつけて男1人を取り押さえるがもう1人の男と真理子は逃げてしまう。加藤は追いかけて真理子を追いつめて身柄を拘束しようとするが隠れていた男に不意打ちで後頭部を殴られて気絶してしまって真理子にも逃げられてしまうのだった。

古川は弘道が犯人だと確信を持つ様になるが果たしてその真相を明かすことが良い事なのかと悩む事に。伊勢崎は古川にじゃあお前はこのままにするのか?っと問いやはり真実を明らかにしなれければと答える古川に弘道を東和署まで連れてくる様に命じるのだった。

啓吾が犯人に殴られて気絶して犯人を取り逃がす大失態を犯してしまった事で啓吾だけでなく瀬戸山の責任も問われる事に。しかし取り押さえた男が持っていた封筒の中のブツが覚醒剤だった為に真理子を手配できるとゆう事で今回の失態が県警で問題になる前に東和署2係で決着をつけようとゆう事に。しかし啓吾は覚醒剤捜査から外される事になってしまうが「もう1度お願いします!やらせて下さい」っと必死に食い下がる。が伊勢崎は何も後押ししてくれず部屋を手手行く。啓吾は伊勢崎を追いかけてもう一度やらせて下さいと頭を下げるのだったが伊勢崎はだから「最後まで気を許すな」と忠告しただろうと怒る。そして「二度と同じ失敗をするな!署を出たら絶対に生きて帰ってくるんだ。これは命令だ!」っと再度忠告して覚醒剤捜査を続ける事を認めたのだった。瀬戸山と啓吾は曽根の元に行き真理子の事を聞き込む。曽根は真理子とは音大時代に知り合ったと自分がバイオリンで真理子がピアノだったと。学生時代は2人で必死に練習して演奏したっと昔話を語る。部屋には2人の思い出の曲が入ったオルゴールがあった。その他曽根は10年前の万引きの時は妻の事を思って深くは理由を尋ねなかったとか真理子は結婚してからも家でたまにピアノを弾いていたが半年前に仕事が繁忙でイライラしていてついうるさいっと怒鳴りつけてしまってからピアノを弾かなくなってしまった事等を話すのだった。

真理子の息子仁志と話す啓吾。仁志も前に自販機の前でぶつかった啓吾の事をよく覚えていて刑事さんだったんだねっと話す。母親の事が心配な仁志は啓吾に「お母さん帰ってくるよね!」っと尋ねる。啓吾は返答に困る(真理子の居所がわかった時点で逮捕ですもんね)が必ず帰ってくるよっと答えるのだった。仁志は以前はピアノ教室と塾に通っていたが半年前にもうピアノはやらなくていいからと言われて辞めたのだとゆう。しかし仁志はピアノが大好きで楽しい、本当は続けたかったと話しお母さんが帰ってきたらまたピアノ教室に通って良いか頼むのだと話すのだった。

真理子に覚醒剤を渡した人物は?っと考えた結果浮かんだのはあのリンゴを渡した女性だった。瀬戸山と啓吾はリンゴの女性田村和子(蜷川みほさん)を見つけて身柄を押さえて検査の結果覚醒剤反応が出た為に現行犯逮捕して真理子の事を問いただす。田村は真理子が万引きする現場を目撃してお金に困っているなら良い仕事があると覚醒剤の運び屋に引き込んだとゆう。真理子は運び屋の仕事をスリルがある等と楽しんでいたとゆう。

真理子はいつも立ち寄っていたクラシック音楽が流れる喫茶店に居た。瀬戸山は喫茶店で流れていたクラシック音楽が真理子と夫との思い出の曲(曽根家にこの曲のオルゴールがあった)だと話して「あなたは10年前と変わっていない。寂しかったんでしょう。」と話す。真理子は夫と結婚して周囲は見知らぬ人ばかりのこの町に来て夫の親戚らの期待に答える様に頑張ってきたけれどそれはいつかまた東京に戻れるとゆう気持ちもあったからだと。でも結局何一つ自分の人生を思い通りにできなかった…等と答えるのだった。啓吾はそんな真理子に「あなたは忘れていませんか?仁志君の事」と言葉をかける。子供の事を言われてハっとした感じの真理子。真理子は警察に連行される事に。

古川が弘道を東和署に連れてきてマジックミラー越しに父親の取り調べを見させるのだった。
伊勢崎は中澤に殺害当時の状況や息子との関係について問いただすのだったが。中澤はあの時息子は家にいなかったと妻を殺したのは自分だと頑なだった。伊勢崎は新たに押収した弘道の眼鏡を中澤に示しこの眼鏡から母親の血痕が検出されたと告げる。つまり弘道が返り血を浴びたとゆう証拠つまり弘道が母親を殺したとゆう証拠だった。伊勢崎は「あなたは息子さんの身代わりになったんでしょう?」と問い詰める。それでも中澤は「私がやったんだ」と言い張るがそんな父親の姿に耐えきれなくなったのか弘道が古川に「違う、やったのは俺なんだ!」と母親殺しの犯行を告白するのだった。あの日母親が自分にあんな駄目な父親(リストラされてから定職につかずブラブラしていた)と離婚するから今後は自分と2人で暮らそうと「あなたにはお父さんのようになって欲しくないから、大学に入って頑張って」っと言ったとゆう。しかし弘道は情けない父親の事も嫌いだったがそんな事を言う母親はもっと嫌いだっとゆう事で頭に血が上り台所にあった包丁で母親に襲いかかって頸動脈しゅぱぁぁあぁああっと切りつけて殺害してしまったのだった。その後に父親が帰ってきて息子の罪をかぶる事にしたとゆう事で。伊勢崎は中澤に「あなた達親子にはこれから乗り越えなきゃならない事がたくさんある。今一番大事なことは息子にとっての父親なんだ!」っと諭すのだった。伊勢崎のその言葉に号泣する中澤。

瀬戸山と啓吾は連行途中で真理子の自宅の側で車を止める。ちょうど仁志が家から元気に塾に通う所だった。走って行く息子の後ろ姿を見つめる真理子。啓吾はそんな真理子に「彼はもう一度ピアノ教室に行きたいって言ってましたよ。かまわないですよね?」っと声をかける。啓吾の言葉にとりかえしのつかない事をしてしまったとゆう思いと息子への思いがこみあげたのか顔を手で覆って泣き崩れる真理子だった。

事件解決後東和署の屋上でコーヒーを飲みながら話す伊勢崎と啓吾。啓吾は自分の父親が一体どんな刑事だったのか思い切って伊勢崎に尋ねてみるのだった(先日一度尋ねようとして思いとどまった)。伊勢崎は「あいつは正義感の強い立派な奴だったよ」っと答えるがその後に「しかし刑事として俺は認めない!」っと続けるのだった。自分の父親に対する全く正反対の伊勢崎の言葉に戸惑い「なぜですか?」っと理由を尋ねる啓吾だった。









今回は殺人事件と麻薬取引事件の2つの事件が平行して描かれてましたけどこれは話数が少ないからこうなったんでしょうかね?。話数が多ければ1話で1件の事件もっと掘り下げても良かったんじゃあって感じが。両方とも親子関係ってゆう共通点はありましたけど事件としての繋がりはなかったですもんねぇ。2つの事件にそれぞれ新人刑事が大きく関わって事件解決する事で刑事として成長って事なんでしょうけど。

殺人事件の方は大学受験目指していた息子弘道(浪人でしたっけ?高校生か?中学生って事は無いでしょうね)がリストラされて以降ブラブラして家で粗大ゴミ状態の情けない父親とその父親をボロカスに責めて自分に過大に期待する母親の板挟みに合う形でストレスが爆発して衝動的に母親を殺害してしまった。父親は息子がこうなった責任は自分にもあると考えてまたリストラされて未来の無い自分に比べてまだ将来のある息子の事を考えて殺人の罪をかぶろうとしたって事なんですかねぇ。怖かったのは母親の首かき切ってその後何事もなかった様に平然と帰宅して啓吾らに「あの、何かあったんですか?」っと尋ねる息子ですよね(^^;)。その後父親が自分の罪かぶっも平然としていた息子だったが実際に取り調べで父親が自分の事を必死にかばってくれてる姿を見てたまらなくなって自白したとゆう感じでしょうか。息子の年齢がわかりませんけど未成年とはいえ殺人ですから普通に裁判にかけられるにしろ少年院送りになるにしろ社会に戻ってこれるのはだいぶ先になりそうですね。

覚醒剤事件の方は真理子が音大でピアノやっていてバイオリンやっていて腕もプロ級だった夫と結婚で結婚当初は音楽家の妻として夫婦で東京でずっと演奏活動できるとか思っていたってゆう事ですよね。ドラマの中ではっきりとは描かれてませんでしたけどまさか東京からこんな離れた町に引っ越す事になるとは思ってなかったとか言ってましたもんね。って事は少なくとも結婚の時点では夫が実家の瓦屋継ぐ為に音楽家の道断念するとは思ってなかったって事ですよね。で見知らぬ土地にやって来て周りは夫の親戚ばかりで孤独感とブレッシャー(良い妻にならないといけない)から万引きをしてしまった。この時に夫が腹割って話せば良かったのに追及しなかった事で夫婦間に溝が、で決定的になったのが唯一の心の救いだったピアノまで夫にうるさいと怒鳴られてから弾けなくなってしまったとゆう事でまた万引きに走ったところ覚醒剤の運び屋の女に声かけられてズルズルとっとゆう感じに。可愛い息子の事を思えば引き返せる可能性もあったはずなのにその事に気づいたのは逮捕されてからだったとゆう事で。おそらくもう真理子が息子に会える事は無いんでしょうね。覚醒剤で逮捕ってゆう事ならおそらく離婚でしょうし。

伊勢崎の「あいつは正義感の強い立派な奴だったよ」「しかし刑事として俺は認めない!」っとゆう啓吾の父親に対する正反対の言葉ですけど伊勢崎の他の言葉「二度と同じ失敗をするな!署を出たら絶対に生きて帰ってくるんだ。これは命令だ!」「最後の犯人逮捕まで絶対に気を抜くんじゃないぞ!」等ににその理由が現れている感じですね。死んだら何にもならないじゃないかってゆう悔しさなんでしょうね。


葉月里緒奈さんお久しぶりに見た感じが。最初葉月さんって気づきませんでした(^^;)。何か老けられた様な感じが。痩せすぎの人って貧相に見えますからねぇ。村田雄浩さんはこうゆう情けないけど熱いみたいな父親役もけっこうハマリますよね。森田直幸さん今回は母親殺しの役柄でしたね。小柄ですから実年齢よりも若く見えますよね。
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